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格言

尊厳を保つためには、      金は必ずしも必要ではない。 - ガンジー - (インドの弁護士、宗教家、政治指導者 / 1869~1948)梅個性(大物):https://coconala.com/blogs/2722005/228651 松個性(城) :https://coconala.com/blogs/2722005/228889 桜個性(人) :https://coconala.com/blogs/2722005/228829 リズム意味 :https://coconala.com/blogs/2722005/215858 1000円クーポン:https://coconala.com/invite/B5QXX3
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「晴た丘と風の音」

【予想外】 7歳の時の夏休み 当時住んでた団地の近くに 小高い山がある丘の公園があり そこにピクニックに行く事になった 母親が以前ママ友と約束し 丘の公園でサンドイッチを食べ 優雅にお茶を飲んで雑談しようと 約束してたらしい。 この日朝から母親がご機嫌で 鼻歌歌いながらお弁当を作り 紅茶をポッドに入れて準備して ウキウキしてた。 ラン((o(*´∀`*)o))ラン しばらくすると家にママ友が来て 弟と一緒に丘の公園に向かい 到着すると風が結構強かったから 小さな林地帯に行った。 ここで薄い畳みたいなゴザを敷き ガンダム水筒出して紙コップに 紅茶を注ぎアルミホイルに包んだ サンドイッチを広げてくれた。 このとき俺は サンドイッチと紅茶をもって 優雅にお茶会すると聞いてたから 想像と全然違うと感じてしまう。 てっきり白いフリルの敷物で オシャレなティーカップに 執事が紅茶を注ぎバスケットから サンドイッチが出るのかと思った (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【追い風】 そして俺と弟のヨッチで お弁当をモシャモシャ食べながら 俺がヨッチに以前段ボールを使い 丘の上から滑った事を自慢した。 するとヨッチが「僕もやりたい!」 と言うので頼りがい兄を見せる為 近くのごみ箱に2人で行き 段ボールを拾ってきた。 そこで手ごろな段ボールを見つけ 丘の上から滑り始めると 強い追い風が吹いてたせいで 想像以上にスピードが出てしまう! このとき4歳だったヨッチは 初めての段ボール滑りだったので 風に飛ばされ途中で転げ落ち 長い距離滑る事が出来ない用だった しかし長い距離を
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近づけない人には、理由がある

五月に入って、山の斜面がじわりと赤く染まりはじめる頃がある。 シャクナゲが咲く季節だ。 あの花を初めてちゃんと見たとき、正直、圧倒された。派手でもなく、かといって控えめでもなく、ただそこにある、という存在感。うつむきかけた顔で、でも誰かの視線をしっかり受け止めているような咲き方をする。貴婦人のドレスに例えられるのが、なんとなくわかる気がした。 シャクナゲの花言葉は「荘厳」「威厳」「警戒」という。 荘厳と威厳は、あの花姿から来ている。あの凛とした美しさが、そのまま言葉になったのだろう。 「警戒」は少し意外に思うかもしれない。でも由来を知ると、納得がいく。ヒマラヤの高山に咲くシャクナゲは、葉に毒を持っている。険しい山を登ってでも手に入れたいほど美しいのに、近づくには命がけだった。だからこそ「警戒」という言葉が添えられた。美しさの裏に、近づかせない何かがある。その緊張感が、花言葉になった。 この話を聞いて、ふと思う。 人間関係も、似たような構造があると思うんですよね。 近づきたい相手がいる。でもなぜか一歩踏み出せない。なんとなく警戒してしまう。あるいは逆に、自分が相手にとってそういう存在になっているのかもしれない。美しいのに、近づきにくい。そんな関係の中で、どうしたらいいかわからなくなる。 あなたにも、そういう経験がありますか。 少し前に、こんな相談があった。 三十代の女性で、職場で気になる人ができたという。一年ほど同じ部署にいるのに、どうしてもその人の本音が読めない。優しくしてくれるときもあれば、突然距離を置かれる。自分の何かがいけないのか、それとも相手に事情があるのか、ずっと考え
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カルマについてのまとめ

私の過去世のカルマについて、改めて考察してみたいと思う。 私のカルマは、戦国時代の実の母親と息子の骨肉の争いであった。 ヒエラルキーの底辺の戦いであったようにも思える。 私のサビアンシンボルの「双子座8度 産業労働者のストライキ」そのものだった。 これから社会の権力構造も根底から、覆されると予測する。 とにかく長い戦いだった。今までの過去世で、私は常に権力に対して戦ってきた魂だったのだろう。 やっとカルマが終わり、今までの出来事を改めて振り返る余裕が出てきた。 実は、5月30日に記事を投稿した後、YouTubeで穴口恵子さんの 「これは本当に重要なmessageになります!宇宙ルール変わりました」を観て号泣してしまった。まさしく今の私の状態にリンクしていたからだ。 私が泣いているというより、あの時はハイヤーセルフが泣いている感じがした。 ちなみに今までずっと気にかけていたことがある。 仕事やプライベートで訪れた店で、その店の店長やオーナーらしき人物に何もしていないのに、嫌われるという経験を何度もしたことがある。 最近の話では先日、美容院に行った時のこと。 私が髪を切ってもらっている時に、その店のオーナーらしき若造が入ってきた。しばらくするとその若造は、私から少し離れた待合用の椅子に座り、後ろから鏡越しに私をじっと見てきた。明らかに負のエネルギーを発している。その後、馬鹿にしたような顔で席を離れた。 何故、客なのにこんな不快な思いをさせられるのか…。 こんな思いをさせられるのは、いつも店を牛耳っている上の者だ。しかも私を嫌ってくるのは、全て男性だった。 美容院に行った次の日に、ち
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威張る星

「威張る星」を持って生まれた人がいます。ですがこの星。組み合わせによっては作用がちがうのです。威張って成功する人と、失敗する人。周りにもいませんか?「威厳がある」「迫力がある」それが魅力のひとつとなって、なんとなくついて行きたくなる人。それとは逆に、偉そうに威張って反感をかっている人。「威張る」体質なので威張るのですが、星の組み合わせによっては、プラスに働くか、マイナスに動くかきっちり別れています。
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意識を呼吸に集中させることは、雑念を取り払い自分を肯定する効果も期待できる!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談

人間の心は、時にさまざまな雑念や不安に支配されがちです。日常の喧騒やストレスの中で、心はしばしば落ち着きを失い、焦燥感や不安を抱きがちです。しかし、意識を呼吸に集中させることは、このような雑念を取り払い、自己を肯定する効果があります。今回は、この力について探ってみたいと思います。 まず、呼吸に意識を集中することが雑念を取り除く力について考えてみましょう。呼吸は我々の生命の源であり、常に私たちと共にあります。呼吸は自律神経系に密接に関連しており、意識的に深くゆっくりとした呼吸を行うことで、副交感神経が活性化され、心身がリラックス状態に移行します。このとき、心の中の騒がしい声や不安な考えが静まり、心が穏やかな状態へと導かれるのです。 さらに、意識を呼吸に集中することは自己肯定感を高める効果もあります。呼吸に意識を向けることは、自分自身とのつながりを深めるプロセスでもあります。自分の呼吸を感じ、それに集中することで、自分の存在を肯定し、自己理解を深めることができます。また、呼吸を通じて、自分自身に対する優しさや思いやりを培うことができます。このような自己肯定感は、日常生活において自信を持ち、ポジティブな姿勢を保つ上で重要な役割を果たします。 しかし、意識を呼吸に集中することは容易ではありません。初めてこの方法を試す人々にとっては、心の中のさまざまな雑念や不安が邪魔をすることもあります。しかし、継続的な練習と努力によって、この技術を習得し、その力を引き出すことができるのです。毎日の短い瞑想や呼吸法の練習を通じて、自分の内なる平静さや自己肯定感を育てることができます。 結論として、意識を
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