昨日は面接が2件ありました
どちらもすばらしい出会いでした
何がすばらしいかって、どちらも私が働きたいと思える会社だったからです
今までいろいろなところへ面接へ行きましたが、これほど自分らしくいられた面接はありませんでした
どちらもフランクに話をしていただき、私の話も聞いていただけました
これは本当に当たり前のことではなく
結局、これは波動の法則なのかと・・・
つまり、波長が合うといこと
私はわたしであるのに、断られた面接のときと、昨日の面接と何がちがうか
うまくいかなかった面接では、緊張感が強くありました
疑われているような、探られているような
私の話を聞いてもらってはいますが、受け止めてもらっている感じがしない
お互いにしっくりいっていないということですね
これは、何がいいか悪いかということではありません
単純に合うかあわないか ということだと思いました
自分に合う人と会ったときには、当たり前かもしれませんが
ムリに自分を作る必要はありません
ありのままの自分でいられます
そのままの私でも受け入れられるような感覚です
安心感
実際、どちらの会社からも「一緒に働きたい」と言っていただけました
こんなことは奇跡で・・・
自分で一から一生懸命探してきた結果もあると思います
今までは紹介会社の方へおおむねお願いしてきたので
ある意味、自分で引き寄せたともいえます
ただ、もちろん断られたこともありますし書類選考で落ちたことも
・・・・
でもそれも結局、「そこではない」ということだったと
今は確信できます
すぐに断られること、これは一見不幸に思えますが
そうではなく、「そこは、あなたにふさわしい場所ではない」と教えられている
このように受け取ります
今の職場を急に辞めることになったのも
会社からの指示なわけですが、ご縁がなかったということ
あまりにも突然で、理由も曖昧で初めは戸惑いましたが
結局はそういうことです
まだ双方から内定をいただけたわけではないので、しばらく待ちたいと思います
最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)