祝詞を唱えて清らかな心を

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コラム
祝詞とは、神様にわかりやすく日本古来の大和言葉で、神様のご活躍とご神力をたたえ、そのご神力で私たちを守ってくださいとお願いするものです。

毎日の神棚に手を合わせるときに唱えることで心が清らかになる「神棚拝詞」です。
短い祝詞ですが、神棚いに向かって唱えると、気持ち、そして場が清浄になり、とてもすがすがしい気分になれるでしょう。

祝詞を活用して、清らかな心を保ってください

「神棚拝詞」
此の神床に坐す  掛けまくも畏き  天照大御神 
産土大神等の大前を拝み奉りて  恐み恐みも白さく
大神等の広き厚き御恵を辱み奉り
高き尊き神教のまにまに 直き正しき真心もちて
誠の道に違ふことなく 負ひ持つ業に励ましめ給ひ
家門高く 身健に 世のため人のために
尽さしめ給へと 恐み恐みも白す。

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