心の色眼鏡

記事
コラム
・人生は自分の思い通りになっている
・他人へのカウンセリングは自分へのカウンセリング
・性格を変えるのではなく、モノの見方を変える

心理学の勉強をしたり、自己啓発本を読んでいると、
ハッとさせられたり、伏線回収でもしたのかと思うくらい
納得させられることがおこります。

私が長年悩んでいたことの答えや解決法は
「なーんだそんなことだったのか」
と笑ってしまうこともあったり...

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他人のお悩みを傾聴することや
コーチングやアドバイスをすること、
つまり心理カウンセラーとして活動するにあたって
実際のところ資格は必要ありませんよね

実際ココナラでも資格なんかなくとも
たくさんの人を癒してらっしゃる出品者の方はたくさんいます

その方々がどうして資格がなくとも人の心を癒すことや共感、
傾聴が出来るのか(資格有りの方もたくさん居られます)

✨それはその方が人生で経験した感情の種類がとても多いから✨

ディズニー映画「インサイド・ヘッド」とゆうのがありますが
よろこびや悲しみ、怒りなどがキャラクターとして
登場します。
そして2を観ると、恥ずかし、だりぃなど
更に複雑な感情のキャラクターが新たに登場します。

映画を見ていると人の感情はとても複雑で
名前がついてない感情もたくさんあるんだろうなと感じました

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カウンセラーをしている、もしくはしようとする方の
過去を聞くと、ほとんどの方がとてもお辛い経験を
たくさんされているように感じます。

辛い経験には
悲しい、寂しい、怒り、辛い、苦しい、しんどい、嫌い、愛されたい
など様々な感情を色濃く感じることは避けられません

そしてタイトルにあるように
人は世界を自分オリジナルの「心の色眼鏡」で見ている

[つまり人は過去に経験のある感情にしか共感できない]

だからこそカウンセリングをされている方の多くは
経験に基づく幅の広い「共感力」があるのだと思います✨

例に漏れず私も
自伝書出せるんじゃない!?と言われるほど
超濃厚味の人生を生きてきました

昔私を救ってくれたカウンセラーの方のように
次は私が誰かの人生に光を届けたい。
とゆう想いでこうしてココナラに出品しております

誰かに光を届けれるよう
自分がまだ知らない感情を知るべく心理学を学びながら
あなたのお電話をお待ちしています。




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