重たい部分はエネルギーワークで変えていく

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神戸の生田神社 2025年12月撮影

2025年もあっという間に残りわずかですね。

私は、いつもよく参拝している神戸の生田神社含め、近所の神社へもいくつか今年一年の御礼参りをさせていただきました。

生田神社は12月になると来年の干支が描かれた巨大絵馬が設置されるのですが、それを見て来年は年女であることに気がつきました。

お馬さんのように軽やかに、でも力強く駆け抜ける年にしたいです🐎✨


さて、今日は「重たい部分はエネルギーワークで変えていく」というお話です。

エネルギーワーク、つまりヒーリングや錬金術のワークということですね。

私自身、重たい霊障、カルマ、家の問題など様々に経験してきて、そうした癒しと向き合ってきたので重たい部分を変えていく、ということにすごく情熱を感じるタイプです。

リーブスインスティチュート開発のヒーリングって同じ名称のヒーリングでも、そのヒーラーさんがどのような情熱や方向性で活動されているかによって、ヒーリングの効果が微妙に変わってくる、という特徴があります。

またヒーラーさんの覚醒の度合いによってもヒーリングのエネルギーが進化し続けるという面白さもあります。

なので色々な方から受けてみるのもおすすめですし、何だか、このヒーラーさんが気になる!というときはそのヒーラーさんが持っている叡智やそのヒーラーさんだからできることを必要としているというケースもあります。

何か重たい部分を変えていきたいな♪という方はぜひお受けいただけたら嬉しいです。

以下に、なんとなく重たい部分を変えていきたいな、と感じている方、2026年をより軽やかに駆け抜けていきたい方におすすめなヒーリングなどのご紹介させていただきます。


🌟アルケミカルトランスフォーメーション 7500円
キーワード:新しく歩み始める / 混乱(困難)からの脱出 / 依存から自立へ / 霊的目的の達成 / 環境整備 / 心・身体・魂を強くする
現在の状況が重たいな、なかなか動き出せないなという方にはこちらの錬金術ワークがおすすめです。最初の一歩を踏み出しやすいように開発されたワークで、変わろうする強さを引き出すワークでもあります。環境整備やご縁のある星々からのサポートを受け取りやすくなる効果もあるため、2026年をより良い年にしていきたい方にもおすすめ。ヒーリングを受けたことがない人が一番最初に受けるのにも適しています。



🌟創造療法(アートセラピー+ヒーリング+錬金術)
25分:8800円 / 45分:11000円(ココナラでは提供していません)
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意識の中に重たさがあったり、なかなか変えられない問題がある方はこちらのセラピーがおすすめです。癒しのプロセスを見守ってくれる相手(カウンセラー)がいて、初めて変容していけるような部分もあると思います。セラピーにはそうした魅力があります。創造療法では重たさを消すことで強くなるのではなくて、重たさをちゃんと見つめることで、それを創造していく力に変えていくような面白いアプローチをヒーリングや錬金術によってしていきます。リーブスのメソッドの中でも最も自立を促す効果があり、力強く自分を生きていきたい方にとてもおすすめです。問題を創造の機会に変えることで、新しい自分になる、そんな楽しいプロセスを体験できます。本格的に自分と向き合いたい、変えていきたい方は3回コースがおすすめです。


ぜひ、2026年の未来創造のためにもご活用くださいね^^


2025年こんなこと書いてたねシリーズ①

今年もブログをいっぱい書くことができて幸せでした✨

私は性格的には大人しく、内向性が強いタイプなのですが、ブログを通してエネルギーを放出していきたい欲求がどうやら強いタイプで(笑)、あまり外では多くを語らない割に、内側では色々と言葉や考えを練っているようなところがあります。(ホロスコープで水星が牡牛座にあるからなのかな)

いきなり考えを聞かれても困惑してしまうのですが、何も考えていないわけではなく、むしろ色々考えすぎているタイプなのです。

最近そうした自分の特性を受容し、大人しさを変えなきゃと悩みすぎてしまうことをやめることにしました。(ブログを読んでください!笑)

2025年に書いた記事を読み返していると今年も色んなことがあったなぁと感じていました。


"言いたくない家族のこと"がキャッチコピーの映画『どうすればよかったか?』を元町映画館で鑑賞した日の記事です。

統合失調症のお姉さんを弟さんが記録し続け、自分たち家族の中にある問題に対して「どうすればよかったか?」と社会に問いかけた作品で、個人的なホームビデオから生まれたドキュメンタリー映画です。

自分だけが、自分たちだけがこんなに苦しくて大変なのではないか、こんなに問題を抱えているのではないか。

そんな惨めさや恥の意識から問題に蓋をして隠して生きてしまう、閉鎖的になってしまう、サポートを受け入れない。

そういうことって誰にでも、どのような家族にも起こり得ることなんだなと思います。

この映画が多くの人の注目を浴びて、ただのホームビデオから生まれたきっと超低予算であるはずの映画が異例の興行収入(1億円超え)を達成したのも、個人的なことの中に実は多くの人にとって普遍的な問題が含まれていたからなのだと思います。

誰とも分かり合えないと思っていたことがみんなと共有されたとき、実は本当は人って深く強く繋がり合えるのかもしれない、そんなことをこの映画の異例のヒットから感じたりもします。

来年1月には本が出版されるようなので、気になる方はぜひ。



今日もブログをお読みいただきありがとうございました^^


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