罪悪感の正体ってなんだろう?🤔

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コラム
今日もおつかれさまです✨

ゆうのゆる~いひととき☕のゆうです💖

前回は他人軸についてお話ししました!

今回は罪悪感について。

誰でも、「あ、ちょっとやっちゃダメなことしちゃったかも…」
とか申し訳ない気持ちがでてくる瞬間があるのではないでしょうか??

私は罪悪感の塊でした笑
他の人よりもうまくいったかもと感じたときや
誰かに疎まれたとき
「もっと他の言い方あったのに…」
母親が不幸そうなときとか。

罪悪感って後悔もありますよね💦

そして自分を責めているというのも大きいですが
あるとき気づいたんです。

自分を責める時に使っている言葉が

「両親や身内・深い関わりをもつ人たちの言葉」

ということを。。

私の場合
両親からは
何も一人じゃできないくせに
「そんな点数じゃだめじゃん(試験で80.90点台)」
「失敗すると分かってたなら最初からやらなきゃいいのに」
「ざまあみろ(私の失敗に対して)」
もっと頑張らないとだめだよ」
「ちゃんとやりなよ」
「私の言ったとおりでしょ(自分のやり方が正解と思っている)」
無理だからやめときな

祖父母からは
「しっかりお母さんとお父さんの言うこと聞くんだよ」

などなど小さい頃から言われていました。

そして実際、私が私を責めるとき。
「やっぱり無理だったじゃん」
「何であの時やめておかなかったの?」
「全然頑張れてない。もっとやらなきゃだめだよ」
「お母さんの悪口言うなんて最低な娘だな。育ててもらっているのに私は何様なの」
「ほんと何もできないんだね、私は」

と、親から言われた言葉、
失敗したら言われそうな言葉を
私に無意識にかけて
私自身を自分で傷つけていました

親から奪われた自己肯定感や自信、
自分で自分に投げていたナイフ、
私の逃げ場をふさいで
罪悪感で埋め尽くしていたんですよね。

でも、小さい頃から大切な人にかけてもらった言葉は
私の根っこになる。
もちろん、両親から優しい言葉をかけられたことがあるかもしれないけど、
本当にしんどくて悲しい時にかけられた言葉は特に
記憶に残ってしまいます😢

だから、自分を責めてしまうとき
どんな言葉を使っているのか。
大切な人からどんな言葉をかけられてきたか。
少しでもリンクする言葉があったら大発見ですね😊

でも、一人で見つけるのは怖かったり不安もつきもの。
私でよければいつでもお力になりますので
気軽に頼ってくださいね💖💖

今日も見ていただきありがとうございました✨
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ありがとうございます😊



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