守護霊様、いらっしゃい!

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占い
『新婚さんいらっしゃい』のイメージでタイトルをつけました。
スミマセン、ふざけているわけではないのですが...。

幸せを呼ぶ占い師 鈴音です。

守護霊様を感じられるとプロフィールに書いています。

守護霊様、とわかりやすくお呼びしていますが、つまりは『守ってくださっている存在』です。
私は子供の頃、近くで守ってくださっている神様がおられると感じていました(家が神道なので神様です)。

それはご先祖様なのか、
親族なのか、
まったく血縁のない方なのか、
もともと人間であった方なのか、
それとも神様の眷属なのか、
全てが定かではありません。

感じるからと言っても、その方たちに何かをしていただけるかというと、
そういうわけではありません。
つまり「神様、守護霊様、お願いします」というものではないのです。

いつも見守って応援してくださっていると感じます。
良いことがあれば一緒に喜んでくださっているし、
失敗すれば本人以上にがっかりなさっておられます。

私の人生は私のもの、あなたの人生はあなたのものです。
護ってくださる存在はありますが、行動するのは私たち自身です。

どんな人にも守護霊様はおられます。
この世に生まれた人すべてに親がいてその親にも親がいるように、
だれもひとりではありません。

私の感覚では、守護霊様は一人に一人(一柱?)ではないように思います。
主に担当してくださる守護霊様とサポート役が複数名おられるように感じます。
以前なにかで読んだ情報かもしれませんが、これが一番しっくりくる形のようです。

占いをするようになって、守護霊様が訪ねて来られることが増えました。
といっても、私の霊感が強くなったわけではありません。
(もともと私の霊感はささやかなものです)

夜中に相談者様の守護霊様に叩き起こされることもあります。
「うちの子困ってるでしょ、何とかしてあげたいの、鑑定結果はハッキリとつたえてね!」
なんて頼まれたこともあります。

相談者様のことを考えながら眠りについた次の朝、
夢うつつの時に、あれ、なにか夢を見たような...
と記憶をめくるように思い出すと、そっと守護霊様がメッセージを残しておられたこともありました。

守護霊様が来られても、気づいていないこともあるのです。

見えないものを信じる心はありますので、霊に関する話、神様に関する話は畏れを持ってしています。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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