血のつながりよりやっぱり想い。

記事
コラム
ご覧いただきありがとうございます。

今日は
長女家族と
旅行に行きます\(^o^)/

長女は2歳になったばかりの双子の母。

旦那さんが旅行好きで
なんと
おっちゃんと私を
よく
誘ってくれます


私の子どもたちと
おっちゃんは
もちろん
血のつながりはありません。

おっちゃんが
離婚できていないことも
最初から
知っています。(一緒に住み始める前から)

☆ちなみに長男の嫁も長女の旦那も知ってます。


でも、
子どもたちは
一緒にいることで
おっちゃんを父親のように
敬い
慕っています。

頼りにもしています。


おっちゃんは
父親という以上の
愛情を注いでくれています。

☆決して甘やかしではありませんよ~


おっちゃんの愛情は


子どもたちを

「自分で立って
自分の力で
生きていけるようにする。」

それが
役目。

みたいな感じでしょうか。


とても
厳しかったと思います。

私は
甘いので

おっちゃんと関わるようになって
厳しさに触れて


いろいろありました・・・・
でも

大人になった今

子どもたちを見ると


本当に
それぞれ
社会人として
がんばっています。


そして
おっちゃんを
敬い
慕っています。

おっちゃんが
心筋梗塞で
意識不明になったときも

私も含め
全員で泣きました。



このときの
話は
また
後日。。。(6年経った今でも 思い出すと泣けちゃいます)


血のつながりよりも
やっぱり想い。

親子が
つながっているのは

血のつながりがあるからではなくて


お互いを
思いやる気持ちがあるからだと思います。


おっちゃんと
子どもたちは

お互いを思いやる気持ちがあるから
たとえ

血のつながりがなくても

繋がっているんだと思います。

そんな
人たちに囲まれて

私は
幸せ者です。


子を想う気持ち。

それがあれば

イライラしても

怒っちゃっても

なかなか
言うことをきいてくれなくても

全然話をしてくれなくても

ちゃんと
繋がっています。


大丈夫!


うちのような状態でも
みんな
繋がってます(^o^)/


自信を持っていきましょう~~~


自信が欲しい時
よかったら
話に来て下さい。




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