クライアントさんから教わった本『考えすぎない練習』

記事
コラム
この前、クライアントさんに本を教えてもらいました。
タイトルは 『考えすぎない練習』。

その方が
「私って考えすぎるから、自分で自分を苦しめちゃうんですよね」
って話してくれて、
その言葉が私の胸にもスッと入ってきました。

実はまだ、190ページあるうちの50ページくらい。
全体の4分の1しか読めていないんですが、
なんだかどんどん楽しく読み進められる気がしています。

次にその方とカウンセリングでお会いしたときに、
「私も読んでみましたよ」って一緒に話せたら嬉しいなぁ。
そんな繋がりを持てることが、とてもありがたいなって思うんです。

でも、ふと思うんです。
考えすぎて、頭の中がぐるぐるしてしまうことって、誰にでもありませんか?

「このままでいいのかな」
「ちゃんとできているのかな」
そうやって自分を責めたり、苦しくしてしまう瞬間。

私自身も、あぁそうだよなって共感しました。

そんなとき、ちょっと本を読んでみたり、
誰かと話してみたりすると、心がふっと軽くなることがあります。
ひとりで抱え込むよりも、分かち合うことで楽になるんですよね。

カウンセリングって、どうしても“与える側”に見られがちですが、
本当はこうやって私もクライアントさんから気づきをもらって、
一緒に考えたり学んだりする関係なんだと思っています。

そんなやりとりの中で、
「一人じゃないんだな」って感じてもらえたら嬉しいです。

もし今、「考えすぎてちょっと苦しいな」と感じている方がいたら、
よかったら私と一緒にお話してみませんか?
ふっと心の荷物を下ろせる時間を、一緒に作れたらいいなと思っています。

サービスの詳細はこちらからどうぞ😊

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら