封印したままの才能や無限の可能性を開く

記事
学び
こんにちは。
光の翼 木村 心美です。

いつもブログをお読みくださり、
ありがとうございます♪


「私」はなぜ、
今この場所に
存在しているのか…。

…と、
考えることはありますか?

本当は、
「こんな場所にいたくない…。」
「こんな事をしたくない…。」

…という思いが
頻繁に
浮かぶのならば、

環境を変える
勇気が出ない為に、

恐れから
何かを決断するのを
避けているのかもしれません…。

もしも
恐れていなければ、

速やかに
「私」がいたい場所に
移動して

したくない事を止めて
したい事を
しているはずだからです…。

人の感情は
大まかに分けると

必ず、
愛か恐れの
どちらかに属すと言われます。

言われすぎで
耳にタコですね…笑

愛ならば
心の赴くままなので
修正の必要はありませんが、

もしも
恐れの状況を
回避しているとしたら

幾度となく
繰り返している
瞬時の
思考パターンによって

妥協やガマンを
選択しているはずで

それでは一向に
「私」の望む状態には
なりません…。

「私は取るに足らない、取り柄のない人間だ…。」
「私に現実を変える力などない。」

…という
ネガティブな信念があれば、

物質的なものも含めて
すべてが
「私」の中にあるにも関わらず、

「私」以外の他者から
エネルギーを
もらわなければいけない

…と
考えるようになりますが、

そうすると
「奪う周波数」を放つようになり、

自分に
与えてくれる他者の元を
渡り歩くようになります。

本人は
無意識で
まったく気づいていません…。

その習慣が
身についてしまうと

愛を求めているにも関わらず、
結局は
愛を遠ざけます。

二元性の
「自立」と「依存」も

「愛」と「恐れ」の2つに
分類できます。

恐れが強いと

「私」にとって
メリットのある他者に
依存して
エネルギーを
もらおうと行為し、

万が一
提供してくれていた他者が
突然いなくなったり
倒れてしまえば、

「私」まで
路頭に
迷うことになります。

その機会から学んで

「私」の持つパワーを
自分のために
使うことが
できるようになると
自立に
向かいますが、

それでもなお
気づかなければ、

また新たな
次の依存先を
探すことになるでしょう…。

私から見れば、

この地球上で生活を営む
多くの者たちは、

生まれながらに
自分の所有する自宅の庭に
豊かな財宝が
埋められているのに

妥当とする
職場を見つけてきて
毎日あくせくと
お勤めしているかのようです…。

豊かな財宝が
自宅の庭に
埋められておりますが、

すべての問題が
解決に至る特典までも
放棄して

わざわざ
外に出かけてまで
重労働を
強いられながら、

賃金の安いパート勤務に
精を出しているかのような…汗

まさか
「私」の中に
無限の可能性に満ちた
才能や宝物が眠っているとは
信じられないので、

働いて外から
収入を得なければ…と考えます。

生涯を通じて
パート勤務のままで
過ごすことを選択するなら

才能や宝物は
顕現する機会を見失い、
地面の奥底に
眠ったままになります。

現実を変える力が
「私」の中にないのではなく、

「私」の持っているパワーを
本来は
使わなくてもいい方面で
パワーを
使い続けているので、

自分の持つ
潜在的な力を
まだ知らない

…というだけです。

懸命に生きているのに
なぜあれ程の
物価高騰の煽りを
受けているのか…。

世界はつねに
事象を通して
「私」たちにメッセージを
伝えようとしています。

「自立」は
「私」のパワーを自由に
使いたいように
自在に使って

「私」の世界を
クリエイトします。

真に愛するためには、
「自立」が不可欠です。

愛は、
相手から
もらおうとするのではなく
与えようとします。

相手に
依存していては
どうしても相手側が
主導する立場なので

誰かに頼って
どこかに
所属している限りは、

なかなか
「私」の
思い通りにはなりづらい
ケースが多いでしょう…。

依存の状態では
「私」には
主導権がないので、

知らずしらずのうちに
不平不満も
蓄積していきます。

そして
相手側が主導権を
持っているので、

いつ突然に
終わりがやってくるかに怯え
つねに
先が見えない
不安な状態が続きます。

「自立」では、

すべてにおいて自由に
「私」自身で
決めることができます。

自分で決められるので、
誰かの反対意見もなく
自在に
選択することができます。

人は大勢の他者と群れて
何らかのグループに
所属していないと

恐れを
感じるのかもしれませんが、

個それぞれが
バラバラの単体で
各自各々で
存在している

…という
誤った認識が
恐れの感情を
生み出しています。

どこかに属して
多くの他者と
関わっていなければ、

必要な物質さえも
手に入れることができなくなり
生きてはいけない。
…と
恐れますが、

じつは
集客さえも必要ありません。

すべての存在は、
エネルギーの共振共鳴により
来るべくクライアントが
引き寄せられます。

もしも
学びのために
クライアントが
まったく必要なければ、

誰一人として
目の前にやってはきません。

現在の私が
そうであるように…笑

エネルギーが低い頃のほうが
ひっきりなしに人数が集中して
バタバタと
忙しかったです。

「私」たちの現段階の
保持している
エネルギーによって

浄化と学びのために
他者の存在が
引き寄せられます。

自分以外の誰かに
依存するのも
恐れのエネルギーが原因です。

すべて万物の意識は
根源でひとつなので、

たとえ
どこかのグループ等に
所属していなくても

本当の意味では
「私」たちは誰もが
孤立など不可能で

根源とは
離れようがないのです。

ですから
どこにも所属していなくて
現在、
たとえ孤独だとしても

すべての存在は
根源でひとつに
つながっており、

恐れず
信頼していれば
必要とする物質も
供給されます。

まったく
恐れる必要はありません。

それでも
恐れが湧き上がる場合は
しっかりと
感じ切ります。

感じ切ってしまえば、
何事もなかったかのように
恐れのエネルギーは
消えていき、

目の前の状況は
変化していきます。









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