イヤ!と言う訴え。

記事
コラム
娘一家が近所に越して来てからというもの
諸々、手助けが出来ることや癒しを受ける利点は大きい。
だがしかし・・
自由がなくなったw

今までは、私がケータイを触ろうものなら
強奪するだけだったのが
ケータイに意識を向けると、この顔。
常にではない。
むしろ、何か通知音がするたびに
「鳴ってるよ」と、しつこいくらい知らせて
わざわざ持ってきてくれるのだが
込み入った内容になって
私の意識がケータイに集中したことを敏感に察知すると
この顔・・。

来年の1月には
また新しい天使が生まれてくる。
二人の子供を成人させたくせに
今更何を悩む?って感じなんだけど
・・・・
私、子育て間違えた?w

うん、甘やかしたね・・娘を。
子供の頃に苦労させたから
ついつい、自分に余力が出来た途端に甘やかした。
そして、それにちゃんと乗っかったのだ我が娘は。
私の責任。

天使くんに罪はない。
こんな顔もさせたくない。

久々に、悩んでいる私なのだった。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら