わたしの取り組みと提供スキル(その1)

告知
学び
心の病と言われる病気の治療は、一般的にはクリニックなどへ通院し投薬治療やカウンセリングを受けるなどをします。
しかし、心の病を抱えている人の気持ちを考えてみて下さい。「週に一回」の通院でホントに十分ですか?
十数年前は鬱病になり通院を始めると、まだ世間での認知がなく治療法も投薬治療がメインでした。その結果、多量の薬がないと生活に支障をきたしてしまう薬物依存症になってしまいます。
現在、抗鬱剤と言われる薬の処方には制限があります。依存するほどの種類は先生から処方されません。
でも、当然薬を処方してもらうわけですから、通院するので一般的には1週間から2週間の頻度で行くわけです。そして、そのタイミングでカウンセリングを受ける。
でも。心の病って、そんな都合よく通院のタイミングで悪くなります?
突然、調子が悪くなったり、不安になったり、泣きたくなったりしません?
そのタイミングに、リアルタイムでカウンセリングしてもらいたくありません?
そんなカウンセリングを提供したく、私は365日24時間、貴方の心に寄り添ってあげたい。
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というわけです。
あらためて自己紹介します。
会社員時代に対人問題でうつ病になり、治療に専念するため退職しました。
その後、うつ病の克服のために心理を学び、神経言語プログラミングに出会ったおかげでマインドコントロールが出来るようになりました。
現在は、長期にわたる投薬治療の影響で薬を手放せない状態ですが、メンタルダメージを経験した者としてお役に立てる事と思います。
また、幼少期は家庭環境が複雑で、辛い時期を経験しています。さらに、離婚も経験しています。
なんだかんだで「波瀾万丈な人生」を送ってきましたが、その経験を役立てたいとの思いで、こうしておりますので、皆さんよろしくお願いします。
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