漫画【みいちゃんと山田さん】を読んで(その2)

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ナンダカンダ、ひっそり出品者続けています。
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…さてさて、今回は過去一の鬱漫画『みいちゃんと山田さん』についての続き。

何気ないワンシーン

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今日、亜月ねね先生がポストしてたシーン

僕は指摘をする立場で見るのだが、指摘された方(みいちゃん)の「分からない」気持ちも理解でき、非常に苦しいシーンであった。

2カット見て『苦しい』と不快な気持ちになるんだから、これを考えて描く先生はどんな感情で執筆しているのかが非常に気になる。

・嫌なことを言う
・嫌なことをする
・嫌なことを書く

どれも、自身も嫌な気持ちになる行動だと思っている。
・・・けど、「みいちゃん」はどの行動を取られたとしても一瞬「あっ…」って思うだけですぐフラットに戻るのだろう。

それを感じ取って、自身は更に嫌な気持ちになる。

『理解』の難しさ
『伝える』ことの難しさ

この作品を読むと、本当に色々と考えてしまうわ。


※その➀はこちら





推しまい(´_ゝ`)
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