職場の1on1で「本当の悩み」って言えますか?利害関係ゼロの第三者だから話せること

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こんにちは!現役ITエンジニアとして働きながら、ココナラで「絶対に否定しないお悩み相談・愚痴聞きサービス」を出品しているクウ太郎です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
先日初めてのご依頼をいただき、お客様のお話をじっくり伺うことができました。
その経験を通して、改めて「人が安心して話せる場所の大切さ」を強く感じています。

今日は、私がなぜ「どんなドロドロした感情でも動じずに聞けるのか」、そして「なぜ全くの他人に話すことが、あなたを幸せにするのか」についてお話しさせてください。

職場の「1on1」で、本当に心を開けていますか?

最近、会社で「1on1(上司との定期的な面談)」を導入する企業が増えましたよね。
先日、私も自分の上司と1on1をする機会がありました。

今回の上司はとても聞き上手で、私の話を一切否定せず、ただただ頷きながら聞いてくれました。
おかげで非常に話しやすく、「安心感のある場って本当にありがたいな」と身をもって実感したんです。

でも、同時にこうも思いました。
 「上司や家族、恋人など『関係性のある人』に、100%のドロドロした本音をぶつけるのはやっぱり難しい」と。

いくら聞き上手な上司でも、評価を気にしてしまったり、「こんなこと言ったら心配されるかも」「引かれるかも」というブレーキがどうしてもかかってしまいます。 
結果的に、自分の中にある言葉にしづらいモヤモヤやフラストレーションは、完全に吐き出せないまま自分の中に溜まり続けてしまうんです。

「自分の本音」が見えなくなって、他人の軸で生きていませんか?

吐き出せない感情が溜まっていくと、一番怖いのが「自分が本当はどうしたいのか、分からなくなること」です。

「周りがこう言うから、こうしたほうがいいのかな」
「親が心配するから、この選択が正解だよね」
「先輩(や上司)の期待に応えないと」
そうやって、無意識のうちに「他人の思い」に引きずられた行動をとってしまう。
これが、今の職場や家庭での息苦しさの正体かもしれません。 
幸せに生きるためには、「自分がこうしたい」という自分自身の思いに気づいて、その通りに行動することが何よりも大切なんです。

生きるか死ぬか以外は「かすり傷」だから、私は動じない

「じゃあ、その本音をどうやって引き出せばいいの?」という話になりますが、そこで一番有効なのが「利害関係が全くない、絶対に否定しない第三者に、ただひたすら吐き出すこと」です。

自分で言うのもなんですが、私の最大の売りは「何を聞いても絶対に動じない、フラットな精神力」です。

日々、ITエンジニアとしてシビアなトラブル対応なども経験しているせいか、私の中では「生きるか死ぬか以外のトラブルは、大したことじゃない」という基準があります。

だからこそ、お客様からどんなに重い悩み、どんなにブラックな感情、どんなに「理不尽にキレてしまった」という後悔をぶつけられても、決して引いたり、説教したりすることはありません。

「それは大変でしたね」「そういう風に思ってしまうのは当然ですよ」と、究極にフラットな目線で、あなたを100%全肯定して受け入れることができます。

口に出すことで「自分の思い」に出会える

私のサービスは、ただの「愚痴のゴミ箱」ではありません。

あなたが、私の相槌に合わせてポツポツと心の内を言葉にしていく。
すると、話しているうちに「あ、私って実はこんな風に思ってたんだ」「本当は〇〇がしたかったんだな」と、あなた自身が自分の声にハッとして気づく瞬間があるんです。

私が共感しながら少しだけ深掘りのお手伝いをすることで、心の奥底に隠れていた「本当のあなたの思い」が自然とぽろっと出てきます。

その「自分の思い」に気づけたら、こっちのものです。
明日からの行動が、他人のためではなく「自分のための行動」に少しずつ変わっていきます。

「身近な人には絶対言えない愚痴がある」
「なんだかモヤモヤするけど、どうしたいのか自分でも分からない」
「とにかく全部肯定して、ヨシヨシしてほしい」
どんな理由でも大歓迎です。 生きるか死ぬか以外はかすり傷。
だから、どんなに真っ黒な感情でも安心して私に全部ぶつけてください。

お電話(テキストチャットも可)でお会いできるのを、心よりお待ちしております!

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