自分のパターンを見直す

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こんばんは🌙 たかです😊


いつもブログを読みに来てくださり
ありがとうございます♪


学び、経験、実践の中から
試したこと
身につけたこと
感じたことなどを


過去の自分に向けて
また現在や未来の自分に向けて
書いています🖋


自分と同じような
価値観をもっている方や
課題を抱えている方に
お届けできたら嬉しいです🍀






チャレンジしている人ほど
うまくいかないことは
増えるものだと思います


でもそのことについて
深く考えてみたことはありますか?


今までうまくいかなかったことの傾向を
あらためて振り返ることで


自分のパターンに気づくことがあります


人が行動を変えるときに
この“気づく“ということが一番大事
だと思っています


気づかないと
何を変えたらいいのかもわかりません



気づいたら、次に
起きていることに短い名前をつけます
これを『ラベリング』と言います


起きている現象に名前をつけることで
客観的にそのことを捉えることができます


アメリカの小児精神科医である
内田舞先生は


“私たちは何かを言語化することによって
安心感を得られる。考え方とか状況に
名前がつけられた途端に認識でき
対応できるようになる“


と言われています


また格闘技を例に、技に名前がついていると
反応しやすくなるとも言われていました


これは僕の例えですが
ボクシングのパンチも
ジャブ、ストレート、フック
アッパーなど


名前がついているから
そのパンチを認識でき
反応できたり、対策を立てれたりします


これがパンチに名前がついておらず
“こういう角度で少し斜めからくるパンチで…”


というように短い名前がついていないと
反応しにくくなると思います💦


今回話したい部分はここではないので
ここに関してはあらためてブログで書きます💡



今回の僕がお伝えしたいことは
うまくいかないことがあったとき


それは自分の中で
これまでに何度も繰り返している
パターンになっていないだろうか?


と考えてみた方がいいということです💡


そのパターンに陥ってしまう背景には
何があるのか?


そこを深く見つめ、向き合うことは
苦痛や不快感を伴うことかもしれませんし


自分の人間性を
見直す必要があることかもしれません


でもそこから目を背けている以上
それ以上の成長や
自分の殻を破ることはできないのではないか


そんなふうに思っています😌



どこまでいっても
人は人でしか磨かれないものですね






僕は
『相手の可能性を相手以上に信頼すること』
をモットーにしており


在りのままのあなたを出せる
”安心安全の場”を提供しています😌


『どんなときでも自分が自分の味方でいる』
状態をつくるために


ご相談者様の自己肯定感を
一緒に育んでいくことを大切にしています🌱


僕は気楽に、構えずに話せるような
友人とカウンセラーの間のような存在に
なれたらと思っています😌



あなたからのご連絡をお待ちしています🍀







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