占いは予言ではない。「自分の取扱説明書」です。

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占い
こんばんは!
管理栄養士の星読みカウンセラーのなおです。
これまでの記事で、「不調の原因は、自分自身への厳しい言葉かけ(メンタル)にある」というお話をしてきました。
「こうあるべき自分」を演じることが当たり前になり、本当の自分を見失ってしまう。
そんな悩みを抱えていたとき、私が出会ったのが「占星術」でした。
当時の光景を4コマ漫画にしたものをポートフォリオに入れてます。
ご興味のある方は、ぜひそちらもご覧になってくださいね。

■ 占星術は「依存」ではなく「作戦会議」
占星術と出会ったとき、私が驚いたのは「当たる・当たらない」ではありませんでした。
言葉にならなかった感覚に、静かに輪郭が与えられていく感じがしたのです。
私は占星術を、人生を誰かに委ねるものだとは考えていません。
むしろ、自分を理解し、自分で選択していくための「作戦会議」であり、「自分の取扱説明書」のようなものだと感じています。
・なぜ同じところでつまずくのか?
・どんな環境だと無理なく力を発揮できるのか?
・どこにエネルギーを使うとラクなのか?
これらを客観的に知ることで、ようやく「無理な自分」を手放せるようになります。

■ 「心と体の両面」から、本来の自分へ
管理栄養士として培ってきた「心と体の両面から人を見る視点」と、「星読みの知恵」がつながったとき。
ようやく私がやりたかった「本質的なサポート」ができるようになったと感じています。
・病院に行くほどじゃないけど、ずっとしんどい
・頑張っているのに、なぜかうまくいかない
・自分が何者なのか、わからなくなってしまった
そんな方が、「作られた自分」を少しずつ手放し、本来の自分で呼吸できるようになること。
そのプロセスに、伴走者として寄り添うことが私の役割だと思っています。
まずは「本来の生きやすさ」を探すことから始めませんか?
もし今、自分を責める声が止まらなかったりするなら。
それは、あなた自身とのコミュニケーションを見直すタイミングなのかもしれません。

どんなに小さなお悩みでも大丈夫です。
あなたの「本当のスペック」を一緒に紐解いていきましょう

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