「本当に守ってくれるほど一途なのか」→わかんないよね。
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だけど。
私は確かに。
「自らを信じた瞬間」がある。
そんなこと誰にも言わないような。
だけど、その後一生を左右していくような。
私は何を信じたかったのだろうか。
貴方の言葉が、私に「まるで自分が2人いるような」気持ちを引き起こしたのです。
2023/02/08
https://coconala.com/blogs/2997019/270848
その理由を知っているのは私だけ。
それは、ツインレイに言うような共通点(誕生日とか他)には当てはまらない理由です。
でも、私にはそれだけあればいい。
...
私は貴方を見つけた時、
貴方の生き様に、まるで「自分がそこにいるかのような」そんな気持ちを抱きました。
貴方が何を考えてそうしているのか。
それは、私がそう考えてそうしている。こと、とまるで同じであるかのようだったのです。
世の中に、私と同じようなことを考えている人がいるのか。と。
まぁ、そこまで言ってもいいものか。と言う気持ちもありました。
それは、だって、人には絶対に言わないのです。誰かのいいねも、否定もいらない。そんな、私が勝手にやっているようなものです。
それを「貴方も同じなのだ!」と考えてもいい物か。とは悩みました。
でも、私の貴方への私の気持ちはそこからはじまりました。
そして、恋心は大きくなる一方でした。
「私は、ツインレイに出会いたいと言う運命を期待していた訳じゃありません。私でありたいと言う“己のために”貴方を見つけたのです」
2026/02/24
https://coconala.com/blogs/2997019/707057
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私は「ツインレイに出会いたいと言う運命を期待」していた訳じゃありません。「私でありたい」と言う己のために貴方を見つけたのです。
2024/10/15
https://coconala.com/blogs/2997019/483368
それは「1人ではできない」ことでもあったからです。
それは、私の今後の人生を左右する結果を求めることでもありました。
どうしてかその時。
「他者と言う選択を選ぶことは許さない」とでも言うように貴方がそこにいました。
まぁ。
今にして思えばですよ。
その当時もなんかおかしかったことは確かですけどね。
#二人で一つの存在として
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