「あいつと同じよう」にやっていれば。“次は”私が認められるはず。

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コラム
【地の時代】が長かったもんね。

同じように我慢すれば、己の番になった時に同じようにチヤホヤされて、認められて「名声が得られる」と思ったんだよね。

確かに、一見。
それは「成功」と呼ぶことができたことなのかもしれない。

だから。
我慢した。


うん。
それはさ。
「己の今」を、生ききれなかっただけだよね。
「風の時代“だから”ありのままで軽やかに生きないといけない」訳じゃないんですよ。だって、土の時代にありのままで軽やかで生きていたって良かったんだから。
2024/11/10
https://coconala.com/blogs/2997019/493550
・・・

残念だけど。
自らの後悔は、己で解消させなければ。
過去に、いわゆる「成功者」とでも言える人たちに何か、馬鹿にされたのかもしれません。でも「成功」と呼べるモデルは物や何かを売りたいがために作られていたり、殊更に人とできや進捗を比べられたりしたような。それが変わってきているのです。
2024/12/16
https://coconala.com/blogs/2997019/507322

だから、あの日、に。
いつか「こいつを見返してやろう」と、思ったその場に留まっていると。
「同じ条件は二度とは来ない」ことを忘れてしまいます。

残念ですが。
“あの日”に描いた成功では。もう。
誰にも伝わらないかも知れません。

***

じゃぁその相手を許すのか。
私は殊更に許す必要はないと思います。
あの時怒りを感じた私の気持ちは本当なのです。

...

己が「勝敗を付けたい」と言う“その気持ちから始まった部分”は。
自分で決着を付けなければならないのです。

「なんで私だけ/どうして私が」って?

そりゃぁお前が、常に“悲劇のヒロイン”を気取りたければ、そう思うだろうけど。

「この時代に産まれる」

ことを決めたのは己なのです。

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