風の時代に入る前に(「星読みテラス」によると)プレ期と言う時期が2回あったそうなのです。
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2023年3月23日から6月11日までの「1回目プレ期」、そして2024年1月21日から9月2日までの「2回目プレ期」。
これら2回の「プレ期」を経て、2024年11月20日には「本格期」へと突入していきます。
たぶんですけど。
この時「土台に集中できた人」は。
蛹が蝶に変わっても己なのです。
蛹が蝶に変わるように、その変化が「当然だと言わんばかりに受け入れてもらえる」とも言えます。
それも己だからです。
それは己の許容範囲が広がるようなものかもしれません。
あ、まぁ。
たぶんね。
保証はしないよ。
で。
土台の点検・再確認を怠ったであろう人は……。
生まれて(「創造」の意です)こないのよね。
「建前は聞いてない」...私はああやって周りを見て己の態度を変える奴が嫌いです。
2024/12/04
https://coconala.com/blogs/2997019/502984
周りに受け入れてもらえそうな時になって、かつ“支持を得られそう”な発言をする。
それは「自らの意志で決定した事ではない」と言うことです。
おそらく。
「成功(と、思われる何か)の形」を真似たままになっている可能性が高いのではなかろうか。と。
***
これは何か……。
やっぱりそうなんですかね?
・・・
4つのエレメントで世界ができていて、時代で「良い・悪い」はないそうなので「風の時代だから特別に何か楽」みたいなことはないと思うんですよね。
2024/11/15
https://coconala.com/blogs/2997019/495867
ありのままの自分でいる。
それは確かに自由です。
でも。
逆に言えば。
これまで時代とか社会のせいにできたことに対して。
“個の能力(自分自身)”を問われるようにもなる訳です。
***
風の時代だって地の時代と同じように200年近く続くんだから。
宇宙からすればその次の「水の時代」に向けた基盤づくりでもある訳です。
だからある種の厳しさは「同等にある」と考えていいと思うんですよね。
宇宙にしてみれば。
これは通過点でしかないような。