出会った時点で「恋人」を通り越して「生涯の相手」みたいなポジションで物事が進むのです。
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個人的にはさ。
「二人は恋人♡」とか「婚約期間」とか憧れはあるんですけど。
なんか違うんだよね。
だから。
「あいあい傘」とか「ペアルック」とか「デートコース」と私が“恋人同士”として「その相手としてみたいこと」の理想を膨らますのが駄目じゃないんだけど。
なんかもう囲われ感が半端ないんだよね。
だからたぶん。
その辺の認識なんだよね。
付き合い始めて、じゃぁいつから手を繋ぐのか。婚前交渉がありかなしか。みたいな。
そういう一応の段階はあると思うじゃん。
人としてさ。社会を念頭に置いた時にさ。
ただ。
魂はさ、たぶんね。
関係ないんだろうね。
「宇宙には時間の概念はない」とか言うもんね。
こっちとしては。
0(ない).1.2.3...10...100...→有限。
と、進んでいくと思うじゃない。
だけどさ。
最初から「無限(∞)」と「循環」しかないんだよね。
もちろん。
それにその時「どこまで理解があるか」ってそりゃいろいろあるさ。
ツインレイは究極で唯一無二の相手なのです。“最初から”そうなのです。己を「他者との比較でツインレイだと思わせよう」なんて、論外です。
2025/03/21
https://coconala.com/blogs/2997019/544426
要するに。
出会った時点でツインレイなのです。
「唯一無二の相手に気が付ける」と言うことは。
その時すでに“自分自身も唯一無二である”と言うこと。
まぁ。
どこまでそれに自覚があって。
どこまで“その方向性”で生きているのか。となると話は変わります。
だけどわかるはずです。
もはや他者に比較されようものではないのです。
自分自身が。
己を生きたこれまですべてが。
目の前にあるのです。
「魂はそこにある」
・・・