ツインレイ…私は貴方に釣り合わないのではないだろうか(社会的に見て)。→貴方の相手が私でいいのだろうか(自分で自分が)。

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考えたら確かに、最初は私が貴方の相手なのだと信じられなくて。
まぁ、社会的に見て釣り合わない。みたいなところです。

それで、私は、私にツインレイの相手がいるから、貴方と一緒にはいられないのだ。
この勝手な片思いも迷惑になったのだ。とツインレイが嫌いになったのです。
貴方と向き合う。
https://coconala.com/blogs/2997019/253775

私は私にツインレイの相手が別にいて、
貴方にも貴方のお相手がいるのだろう。
だから、私たちは共にいられないのだろう。
だったら、ツインレイなんていらない。
と、ツインレイが嫌いになりました。


でも、貴方が伝えたメッセージが“ツインレイ”なのです。

私にどうして、それが無視できましょうか。
ツインレイでサイレント(分離)は辛い・苦しい・再会のためにこれが必要・こうすべき。みたいに刷り込んでくる業界が嫌いなのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/387640

~中略~ 私はちゃんと、貴方に予告を頂いていたからです。
なんとなく、もしかしてもう貴方と連絡がつかなくなるのかな? と感じたのです。
そうなったらどうしよう。と、私は考えたのです。
最初、代理を立てようかと思いました。
でも、貴方の代わりはいません。だから代理を立てる。と言う案は廃案になりました。

そして、そのあと選択をいただきました。
貴方が私にわかるように「ツインレイ」を伝えてきたのです。
私は当時、ツインレイと言う言葉を知っていましたが、自分には関係ないと思っていました。
また、これを無視したら、もしかして、もう貴方と連絡が付かなくなるのかもしれない。と、そんな気持ちになりました。

私は、貴方が好きでした。でも勝手な片思いのつもりだったのです。気持ちを伝えてもいません。
自分が、貴方の相手だとは思えなかったのです。
もっと、自分に何か。
貴方と並んで、見劣りしないものがあればよかったのに。

また、私には私のツインレイの相手がいて、そっちに行けと言われているのかとも思って。
相手が貴方じゃないならいらない。と、私はツインレイが嫌いになったのです。

だから「私1人で何かを成す」と決めたのです。

その時、まだある方法では連絡が付けられました。
でも、連絡しませんでした。


月が替わって、完全に連絡が取れなくなっていると気がつきました。
貴方は、どうして。
私の願いを完璧に叶えてくれるのだろうか。


***

だから、たぶん。
最初は、

愛は何かで比べるものではない。


奪うものではない。

だったのだろうと思います。


それで、
心のどこかで知っているのです。うすうす知っているのです。「幸せじゃない自分」を生きる方が楽だと。そんな私もいました。
https://coconala.com/blogs/2997019/381067

心のどこかで知っているのです。

うすうす知っているのです。

「幸せじゃない自分」を生きる方が楽だと。

だからこそ思い悩むのです。

本当に私で、いいのだろうか?

本当に私で、よかったのだろうか?

答えは永遠に出ないのです。

だって、相手が目の前にいて、結婚と言う制度で認められても悩むのでしょう。

ー本当にいいの?よかったの?

それは自己否定なのでしょうか?

それとも相手の自由を尊重しているのか、奪っているのか。

私には貴方しかいません。

でも、貴方には、私よりいい人がいるんじゃないかと考えてしまうのです。

だって、自分を知るほどに自分は醜くて無能なのです。

どこに愛される要素が?とでも思うのです。

でも、愛されて嬉しいのです。

「愛されるに相応しい」と思う自分もいるのです。

そして、もっと欲しいと望むのです。

私には貴方だけーーー貴方には私だけ。

まるで呪いね。
・・・
私は失われないのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/380256

私は貴方の愛に応えたいと、
貴方の愛を受け取りはじめて、
なんだか怖くなってしまって。
いつか、捨てられるんじゃないかと考えて、
そんなことないと思いながら、どうしても。
何かの証明を、どこかに、これです。と、示さないといけないのかと思って。

そうなったら、一方的に貴方を思っている時がどんなに楽だったか。
この気持ちが届かないものとして胸にしまっていたままでよかったんじゃないか。

だけど、思いが通じていると知ってどんなにうれしかったでしょうか。


好きな人を好きだと言える自分が、貴方に愛されている私がこの世にいていいんだ、と。

じゃぁ、貴方が好きな私は「私」でいいのだろうか? と過去を振り返りました。
良いことも悪いこともありました。
己が、人に良い顔をしたことも、何かを誤魔化したこともあります。

そして「貴方との未来」を考えました。
今のこの私で、いいのだろうか? だって、私は、私です。
私は私なのです。

何も変わりません。


いつでも、貴方の愛はそこにありました。

私は、失われないのです。


そして、次へ進むのです。



私は貴方に釣り合わないのではないだろうか(社会的に見て)。
→貴方の相手が私でいいのだろうか(自分で自分が)。

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