ツインレイは究極で唯一無二の相手なのです。“最初から”そうなのです。己を「他者との比較でツインレイだと思わせよう」なんて、論外です。
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要するに。
出会った時点でツインレイなのです。
「唯一無二の相手に気が付ける」と言うことは。
その時すでに“自分自身も唯一無二である”と言うこと。
まぁ。
どこまでそれに自覚があって。
どこまで“その方向性”で生きているのか。となると話は変わります。
だけどわかるはずです。
もはや他者に比較されようものではないのです。
自分自身が。
己を生きたこれまですべてが。
目の前にあるのです。
「魂はそこにある」