「私に自由を、貴方にすら囚われず」/「仮に、あの頃貴方が私に愛を告白してくれたとしても。私はそれを受け取れなかったと思います」

記事
コラム
私はツインレイで誰かに崇められたい訳じゃないのです。貴方と共(対等)にありたいからです。
2024/07/19
https://coconala.com/blogs/2997019/449905

仮に、あの頃貴方が私に愛を告白してくれたとしても。
私はそれを受け取れなかったと思います。
受け取ったものをちゃんと持っていられるのか。
壊さずにいられるのか。

その愛はいつか、
失われたり。
何かを失敗したら、
取り上げられたり。
私より優秀な人がいたら、
私は不要になるのではないか。

そんなことばかり。
考えてしまうのです。
だから「受け取らない」を選択したと思います。

今にして思えば、あの頃の貴方はそれを知っていたかのようです。

...

例え貴方ともう会うことはなくても。
貴方の愛を素直に。
ただ。その愛をそのままに受け取れるような。
そんな私に。

あの日の自分がそうでなかったことを、過去に戻ってやり直したい訳ではありません。
私はあの日の貴方を愛しているのです。
それを否定はしません。
自分のその選択を、それを信じた私を信じたいのです。
もう会うことも、貴方と何かと言うこともないだろう。
だけど貴方がいいのです。
他の男じゃ嫌なのです。
貴方の愛を疑わず。
受け入れられたら。

...

私は変わりたかったのです。
そんな風に変わりたくなったのです。

例え、この気持ちをもう。
伝えられなくても。
・・・

✦ː─────
・・・
─────ː✦

貴方は予告をくれていました。だから私は「もしかして、今後、貴方と連絡が取れなくなるのかもしれない」と言う予感はあったのです。
2023/09/15
https://coconala.com/blogs/2997019/343563

月末になって、貴方は、私にわかるように“ツインレイ”を伝えてきました。
私、びっくりして。
実は、私は貴方の迷惑になっていたのかな。と、考えました。
私が貴方の相手だとは思えなかったのです。
当時、「ツインレイ」と言う言葉は知っていました。
私には関係ないと思っていました。
だから、貴方に、
「私のツインレイの相手のところに行け」と言われているのかと思って。
私は貴方が好きなのに。
他に運命の男がいてそっちに行けと言われているのかと思って。
「相手が貴方じゃないならいらない」と、私は「ツインレイ」が嫌いになりました。

そこで、とある方法なら貴方に連絡が付けられましたが。
私はそれを無視しました。
私が貴方にふさわしい女だったら、貴方に選ばれるような女だったらよかったのに。
でも、私はそうではないのだ。と。
だから、「私1人で何かを成す」と蹴ったのです。

私は、あの日の私の選択を信じているのです。貴方を信じた私を、信じているのです。
2024/04/12
https://coconala.com/blogs/2997019/413950

貴方と連絡が取れなくなった時、私は貴方の大きな愛を感じました。

私に自由を、
貴方にすら囚われず。

***

あの頃の私は、きっと。
貴方がそれでいいと言ってくれないと何も決められないような。
機嫌を損ねて嫌われてしまったら困ると。
それは信頼を寄せているようで。
ただ、自分が傷つきたくなかっただけなのです。
だけど、もし。貴方が白を「赤」と言うのなら、世界の白すべてを「赤」だと私は受け入れたと思います。
貴方が言うのなら。
それでいいと思ったのです。

2人だけの世界なら、それでもいいのかもしれません。
でも、現実にそれじゃぁ困ります。
大丈夫です。
私はあの日に戻ってもアカウントを葬ります。
あとでどんなに泣くと知っていても。
あとになってこんな思いをすると知った今でも。
だから、やっぱり。
私は過去に戻りたくないのです。

あの日、私は「貴方の愛を受け取りました」とどうしても証明がしたくてアカウントを葬りました。
私は、あの日の私の選択を信じているのです。
貴方を信じた私を、信じているのです。


***

「この世の女がすべていなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥←」
2024/11/23
https://coconala.com/blogs/2997019/498980

まぁ。
なんか。
そう言うことも考えました。
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私は最初「この世の女がすべていなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥←」と、考えました。
2023/06/05
https://coconala.com/blogs/2997019/309555

心の中では、やってやれないことはない。とそんな気分です。
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それは。
フラれたくない(傷つきたくない)の保身でもありました。
世界に貴方と私だけだったら。
貴方は私しか選べない。と。

まぁ。
世界に貴方と私2人だけだったとしても「貴方が私を選ぶかどうか」は、別問題なんですよね。
愛は何かで比べるものではないのです。
・・・

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