「誰かと“比べて役に立つ”で選ばれたら。もっとできる人がいたらその時捨てられてしまうのかもしれない。
記事
コラム
私は私が認めている(私だと認められる・優れていると思っている)部分だけ、都合よく貴方に愛されたいと思っていました。
2024/04/20
https://coconala.com/blogs/2997019/416482
だけど、その認めている部分。
人よりも優れているであろう部分を愛されたら、私は貴方を疑い続けることになるのです。
もっと優れた人が現れたら、失われて(捨てられて)しまうのだ。
だから、誰かより優れている(何かができる)私は、私ではないのです。
それは結果です。
ツインレイ…私は貴方に釣り合わないのではないだろうか(社会的に見て)。→貴方の相手が私でいいのだろうか(自分で自分が)。
2024/05/16
https://coconala.com/blogs/2997019/425616
考えたら確かに、最初は私が貴方の相手なのだと信じられなくて。
まぁ、社会的に見て釣り合わない。みたいなところです。
それで、私は、私にツインレイの相手がいるから、貴方と一緒にはいられないのだ。
この勝手な片思いも迷惑になったのだ。とツインレイが嫌いになったのです。
でも、貴方が伝えたメッセージが“ツインレイ”なのです。
私にどうして、それが無視できましょうか。
・・・
この気持ち(*˘︶˘人)*。+~が~貴方に~届~くと(。˃ ᵕ ˂ )◞.。.:*Σ(°꒫°๑=͟͟͞)➳ズキュン♡、いいな☆ˎˊ˗
2024/11/06
https://coconala.com/blogs/2997019/492152
その当時、貴方の相手が私でいいのだろうか。
私が貴方の役に立てるのだろうか。
隣にいて見劣りしないだろうか。と、そんなことを考えていて。
まぁ。貴方はそうではなかったのです。
ずっと「それでいい(自分を信じて欲しい)」とでも言うような感じでした。
私を対等な相手として。
ただ。私が。
「もっといい奥さんいたんじゃないの?」みたいに思われていたら我慢がならなかったのです。
もちろん。
そんな風に、貴方の家族や友人たちを疑うような真似をしてはいけません。
だからやっぱり。
それは私側の気持ちの問題なのです。
***
貴方の何か役に立たなくては。
そうでなければ捨てられてしまうのかもしれない。
でも「誰かと比べて役に立つ」で選ばれたら。
もっとできる人がいたらその時捨てられてしまうのかもしれない。と。
それは。
貴方を、ずっと。
私は疑い続けると言うことです。
そんな風に愛を、何かで比べるものではないのです。