「自分が男に産まれたかったんですかね? そして、その理想が己のツインレイ男性そのものである。

記事
コラム
それは確かに、相手を許せないかもしれません」
ツインレイの相手と未来像
2024/04/18
https://coconala.com/blogs/2997019/415861

ツインレイの相手は、どこか、己の理想のような。
己の未来像でもあるはずなのです。
そこに未来が見えるのです。

自分がそのものになる。と言う話ではありません。
そこは男女で違うからです。
だけど、どこか。
そこに未来が見えるはずなのです。

...

それは、きっと、
「貴女の理想の未来像」です。

逆に言えば、だからこそ許せないのかもしれません。
(私が男だったらよかったのに)

……。
もしかして、自分が男に産まれたかったんですかね?
そして、そのもしかしての理想がツインレイ男性そのものである。
それは確かに、相手を許せないかもしれません。

***

己にどんな後悔がありますか。
それは決して消えません。
だって。
それこそが。
あの日の私が“わたし”だったのだ。
・・・


私は、私の気持ちを待てない男を自分の人生のその相手(魂の片割れ)にしているのだろうか?/「私はちゃんと、将来性も見越して、貴方を選んでいるのです。私の目は節穴ではない、と、貴方が証明して下さい。」
2024/12/04
https://coconala.com/blogs/2997019/502827

どうにもなんだか。
「それに進んだら戻れないのだろう」と言うのを漠然と感じていました。
まぁ。
私にはツインレイ(と言う概念)は関係ない。と思っている“その私”をこの道に進ませたのは貴方です。
やっぱり相手は貴方でいいのだろうか? と、考えるようになって。
って言うかここまで来たら責任を取ってもらわないと。とも思いますし。

それこそ。
「私の気持ちを待てない男を自分の人生のその相手(魂の片割れ)にしているのだろうか?」と思うと。
やっぱり。貴方じゃないと。と思います。

だって。
相手が貴方だと思うから。
私はここまでできるのです。
・・・

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