私は、私の気持ちを待てない男を自分の人生のその相手(魂の片割れ)にしているのだろうか?/「私はちゃんと、将来性も見越して、貴方を選んでいるのです。私の目は節穴ではない、と、貴方が証明して下さい。」
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どうにもなんだか。
「それに進んだら戻れないのだろう」と言うのを漠然と感じていました。
まぁ。
私にはツインレイ(と言う概念)は関係ない。と思っている“その私”をこの道に進ませたのは貴方です。
やっぱり相手は貴方でいいのだろうか? と、考えるようになって。
って言うかここまで来たら責任を取ってもらわないと。とも思いますし。
それこそ。
「私の気持ちを待てない男を自分の人生のその相手(魂の片割れ)にしているのだろうか?」と思うと。
やっぱり。貴方じゃないと。と思います。
だって。
相手が貴方だと思うから。
私はここまでできるのです。
私が「女」でいられるのは、貴方がいるからなのでしょうか。
2023/05/18
https://coconala.com/blogs/2997019/303579
私はあの頃より、貪欲な女の子になってしまったような気がします。
大人の階段を上ったのか、下ったのか。
もう、よくわかりません。
ただただ、真っ直ぐに進んできたような気もします。
貴方が、そこにいるのだと。
でも、それはあの日の貴方ではなくて。
きっと、未来の貴方です。
……。
私はちゃんと、将来性も見越して、貴方を選んでいるのです。
私の目は節穴ではない、と、貴方が証明して下さい。
でも、私はなんだか、泥沼を渡ってきたような気もします。
底なし沼ではなかったようです。
まぁ、それだったら貴方が飛んできて、助けてくれたんじゃないか。
と、ちょっとあざとい事を考えました。
溺れる真似はできません。
そんなに器用な子ではありません。
私は、あの日の貴方に帰ってきて欲しい訳ではないのです。
今の私を受け止めて欲しいのは、今の貴方です。
貴方は、私に言えない秘密を増やしてしまいましたか?
だけど、きっと。今の方が男前なのではないだろうか。と。
私は、貴方に恋する乙女なのです。