この気持ち(*˘︶˘人)*。+~が~貴方に~届~くと(。˃ ᵕ ˂ )◞.。.:*Σ(°꒫°๑=͟͟͞)➳ズキュン♡、いいな☆ˎˊ˗
記事
コラム
なんだか今日はのろけの多い日ですね。
たまに来るのろけのターンです。
ま、まぁいいでしょう。
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その当時、貴方の相手が私でいいのだろうか。
私が貴方の役に立てるのだろうか。
隣にいて見劣りしないだろうか。と、そんなことを考えていて。
まぁ。貴方はそうではなかったのです。
ずっと「それでいい(自分を信じて欲しい)」とでも言うような感じでした。
私を対等な相手として。
ただ。私が。
「もっといい奥さんいたんじゃないの?」みたいに思われていたら我慢がならなかったのです。
もちろん。
そんな風に、貴方の家族や友人たちを疑うような真似をしてはいけません。
だからやっぱり。
それは私側の気持ちの問題なのです。
***
貴方の何か役に立たなくては。
そうでなければ捨てられてしまうのかもしれない。
でも「誰かと比べて役に立つ」で選ばれたら。
もっとできる人がいたらその時捨てられてしまうのかもしれない。と。
それは。
貴方を、ずっと。
私は疑い続けると言うことです。
そんな風に愛を、何かで比べるものではないのです。
***
それでいて、どうしてか。
やっぱり貴方しかいないんじゃないのか。と。
そんな風にも思っていました。
男女の違いや、持っている地位や肩書や実績や経験から来る稼ぎや実生活の違いと言った目に見える差ではなく、魂の上では。
***
まぁ。
「ツインレイ(そう言う概念)は私には関係ない」と思っている“その私”をこの道に進ませたのは貴方です。
それを信じたのは私です。