ラブレター(紙飛行機)を貴方に向かって飛ばすような。
記事
コラム
もはや私としては黒歴史なのですが。
「ツインレイはエネルギーを共有している」みたいな話を見つけた時の話です。
まぁ、当時エロいのはエロかったのです。
ゆっちゃえばそれだった訳です。
ツインレイの「性エネルギー交流」...なんかエロい。
https://coconala.com/blogs/2997019/421447
でも、こう。何か。
ヒーリングみたいな。
気功。みたいな。
エネルギー的に何か。
見えない何かで、何か。
貴方に私が役立てるのなら。
と、考えて。
で、脳内で。
エネルギーって、どうやって送るんだろう? と、真剣に考えて、
折ったラブレター(紙飛行機)を貴方に向かって飛ばすような。
それで届くのかなぁ。みたいな。
もうイメージですイメージ。
この気持ちを紙飛行機に乗せて、貴方に向けて飛ばすような。
「貴方が好き」と、それだけで。
✎*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ツインレイ…「貴方が好き」
https://coconala.com/blogs/2997019/248217
朝起きて貴方のことを考えると、貴方が好きだなぁ。と言う気持ちでいっぱいになります。
貴方が好きだと気がついてからどんどん大きくなるそれは、止められなくて。
私は重苦しい女で、貴方の迷惑になるのではないかと泣きました。
本当に、大きくなる一方だったからです。
でも、物でも、言葉でもなくて。
心がいっぱいになるそれは。
昨日より大きいんです。
愛が減った増えた。と、はかっているのではないのです。
ただ、どうしてか。
私は貴方でいっぱいなのです。
そこまでしてもらう価値はないのだ。と、恐れたこともありました。
貰えるなら全部欲しくて、もっと善行を重ねなければ、と追い詰めたこともありました。
いずれ、失われるのだろうともどこかで考えたからです。
一方で、私は選ばれたのだと自惚れていました。
私は愛されたかったのです。
自分の好きな人に。
▹◃┄▸◂┄▹◃┄▸◂┄▹◃┄▸◂┄▹◃
「こんな気持ち知りたくなかった」とそれは私の、醜い独占欲のようなものです。私は「貴方を否定したくない」と、誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
https://coconala.com/blogs/2997019/344803
ふと、ある日。
「“貴方が好き”とその気持ちには、神様の許可はいらないのだ」
と、思いました。
まぁ、そもそもそれを貴方に伝えてもいません。
連絡も取れないので、伝える方法もありません。
でも、
私が、貴方を好きだ。と。
その気持ちは私の中にあるのです。
私には<貴方>だけ
神様が『違う』と言っても信じない
だからその気持ちを抱いたままでいいのだ。と。
「貴方が好きだ」と、それだけでいいのだ。
「貴方が好きです」
と。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈.
はじめたら1回で終わらなくて、むしろウザいぐらいの数になるんじゃないのかとか。って言うかそもそも繋がっているらしいけどどうなの? みたいな。
で、貴方の周りにこれでもかと送った紙飛行機が積みあがっていたら困るんじゃないか? とか。
なんかもう。
己の思考の上でだけなのに。
もうね。
なんかね。
私が貴方の役に立つ方法と言えば、究極で言ったらなんかもうそれしかなかったのです。
「存在をかけて」
すべて許された世界では「ごめんなさい」も「ありがとう」も存在しないのかもしれません。
https://coconala.com/blogs/2997019/414585
すべて、許されているのです。
残るのは、己の行為そのもの。
後悔はもう、させてもらえないのかもしれません。
存在をかけて。
***
「誰かより優れている」で選ばれてはならないのです。
「何かと比べて優れている」で選ばれてはならないのです。
愛は何かで比べるものではないのです。