「“私が”相手の幸せを願う事で相手に幸せになって欲しい」ってエゴじゃないのか。と思うんですよね。支配と言うか、母親みたいですよね。

記事
コラム
ツインレイでたまにあるんですよね。

・相手の幸せを願えますか
・相手が自分じゃない相手と結婚しても受け入れられますか

みたいな。

あくまで「自分が上」は譲らないで、相手を支配下に置きたい。
息子の幸せを願う母親視点のような。

「相手の心に自分がいることが前提」みたいなお話です。


だって、そもそも、

相手が「幸せになりたいと思っているはずだ」と、憶測で物を言っているじゃないですか。



***


そう言うのを「エレクトラコンプレックス」とか「エディプスコンプレックス」と言うのかどうか。
エレクトラコンプレックス 
ウィキペディア(Wikipedia)

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エレクトラコンプレックス(ドイツ語: Elektrakomplex、 英語: Electra complex)は女児のエディプスコンプレックスを指し、ユングによって提唱された名称。コンプレックスを日本語訳し、エレクトラ複合と呼ぶこともある。

概要
エレクトラコンプレックスはエディプスコンプレックスの女児の場合を言い、女児が父親に対して強い独占欲的な愛情を抱き、母親に対して強い対抗意識を燃やす状態を指す。

この理論に見られる近親相姦的欲望をユングは、ギリシア悲劇の一つ『エレクトラ』(エレクトラ女王)になぞらえ、エレクトラコンプレックスと呼び始めた。『エレクトラ』は、父王を殺した母に復讐するために、弟オレステースを誘惑する。英雄的な父アガメムノーンの暗い運命についての思い出は、死ぬまでエレクトラが結婚することを妨げ続け。

ちなみにエディプスコンプレックスの提唱者であるフロイトは、エレクトラコンプレックスの概念と名称を不要のものと否定している。そのためフロイト派では女児も「エディプスコンプレックス」という名称を使う。


こちらもウィキペディア(Wikipedia)から。
エディプスコンプレックス 
ウィキペディア(Wikipedia)

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エディプスコンプレックス(独語:Ödipuskomplex,英語:Oedipus complex)は、ジークムント・フロイトが提示した概念で、母親を手に入れようと思い、また父親に対して強い対抗心を抱くという、幼児期においておこる現実の状況に対するアンビバレントな心理の抑圧のことをいう。男根期に生じ始める無意識的葛藤として提示された。日本では訳語としてエディプス複合と呼ばれることもある。フロイト派では男女ともに適用される用語であり、心的発達の重要な転換点として、また神経症の発症段階として注目されている。

概要
フロイトは、この心理状況の中にみられる母親に対する近親相姦的欲望をギリシア悲劇の一つ『オイディプース』(エディプス王)になぞらえ、エディプスコンプレックスと呼んだ(『オイディプス』は知らなかったとはいえ、父王を殺し自分の母親と結婚(親子婚)したという物語である)。



私は、貴方のすべてを支配したかったです。
貴方の人生の過去すべてに、存在したかったと泣きました。

でも、貴方の人生は貴方のものです。
ツインレイ…貴方を歓迎したい。
https://coconala.com/blogs/2997019/248825

貴方が貴方である貴方を、私は迎え入れたいのです。

それが貴方なのです。
今あるすべてが貴方なのです。
何かが欠けていてもダメなのです。

良いことも悪いこともあって、
楽しい思いも辛い思いもした貴方が貴方なのです。

そんな貴方から出てくる言葉が、
そんな貴方から感じるすべてが、
私は心地よく感じるのです。


だから究極で言ったら、貴方が幸せかどうかですら。
私が決めることではないのです。

何を“幸せ”とするか。みたいなところでもあります。

貴方が願うのなら、たとえ私から見て不幸のどん底にいても。
無一文で明日に困っていても。
何か再起不能に陥っていても。

それを貴方が望むなら。
それが貴方の願いなら。
私には何も言えないのです。

貴方がこうあれば幸福だろうと、“勝手に”決めつけることはできないのです。


だから、
・相手の幸せを願えますか
・相手が自分じゃない相手と結婚しても受け入れられますか

なんか違いますよね。

だって、相手が、
「これなら幸せであるだろうと言うその状態」を、例えているじゃないですか。
「私の思う幸せを感じて欲しい=私の想定内にいて欲しい」と言うことです。


そもそも、
相手が「幸せになりたいと思っているはずだ」と言う憶測でしかないのです。


それを決めるのは私ではないのです。

だからそれは支配のように思うのです。

息子の幸せを願う母親視点のような。

まぁ、母親気取り。と言うか。
あくまで、上に立ちたい。

「私が主導権を握っている」みたいな。


***

最終的に私は、貴方の恋人になることにしました。
母親や他の何かになるのは諦めました。
それは、違うのです。

私は貴方の、恋人なのです。
私を貴方の、恋人で、愛人で、浮気相手で、娼婦にして下さい。
https://coconala.com/blogs/2997019/307759

貴方の母親と姉と妹は、貴方のご家族に任せます。
(ただし、家族構成は知りません。←)
学生時代の先輩、後輩は譲ります。
私はもう大人です。
職場の上司とか後輩とか同じ仕事をしている人たちとの関係も譲ります。
私は貴方と同じようには働けません。
誰かに師事を受けた。と言うような師弟関係も譲ります。
私は貴方より上には立てないのです。
弟子は、、、私たち、趣味違うと思います。←

まぁ、それっぽいことを言ったり、何かできる事はあるかもしれません。
何かの場合によってはありかもしれません。
その時はやります。


私は、貴方と並んで歩きたいのです。
だからせめて、並びたって見劣りしないくらいにはなりたい。
そう、思いました。
貴方の、何かの役に立たなければ、私よりもっと役立つ人が現れたら、捨てられてしまうのでないか。
と、考えていたからです。

それはもう、良いのかな。と思いました。


誰かや、何かと比べて役に立つ、で、選ばれてはならないのです。
私は失われないのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/380256

私は、愛を受け取るには、何かの証明が必要だとも思っていました。
選ばれるために。
でも、そのために選ばれたのであれば。
それの証明が無くなったら、もっとできる人が現れたら、捨てられてしまうかもしれません。
それでは、
「もっと優秀な人が現れたらいつか捨てられてしまうのかもしれない」と貴方を、疑い続けることになってしまいます。
貴方を試すような真似をし続ける訳にはいかないのです。


愛はそこにあるのです。
誰かから奪うものではないのです。
限りある資源を共有するように、愛を奪い合っているのではないのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/376861

誰かよりたくさんもらった、誰かより少なかった。と、
損をした、得をした、と感じて。
誰かより多く欲しい、こんなに少ないはずがない。と、
損をしたくない、得をしたい。のだと。

愛に限りはないのです。
地球上の海の水のように、元の量が決まっているものではないのです。
私たちは愛と言うプールの水を奪い合ってはいないのです。

あなただけの泉は今も、こんこんと湧き上がっているのです。


また、母親とは結婚できません。

責任は半分この、私たちなのです。
夫婦間では「わたしたち(We)」と言う主語を意識する事で連帯感が生まれ、よい効果が望まれることもあるそうです。
https://coconala.com/blogs/2997019/380355

私たちについて。
そこで生まれる連帯感。
責任は半分こです。
貴方と半分こ|•,,)ドキドキ...♡
夫婦間では「わたしたち(We)」と言う主語を意識する事で連帯感が生まれ、よい効果が望まれることもあるそうです。パート2
https://coconala.com/blogs/2997019/380633

話を読み返した方がいいような気がする。と思ったので雑誌を買ってきました。


***

私は、貴方と共にいて地獄でも構わないと思いました。

貴方が選ぶ場所が私にとって地獄でも、置いて行かれたくなかったのです。

でも、それはもういいのだ。と、そう言われた気がしてこうなりました。
愛は変わらずそこにある。それは、私が「ここまで」と区切るものではないのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/379370

いつまでも「地獄についてく」はちょっと体裁が悪い。と。
【地獄】\_( ゚ロ゚)ハィ! ここ! 変更! みたいな。

考えたら貴方の力量不足のようにもなってしまいます。
私からしたらこれ以上ない殺し文句みたいなものですけど。

気持ちはわかった。と。
わかりました。


そもそもの始まりは、
貴方が好きなのに告白する勇気もない私が考えた、
「この世の女がすべていなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ」です。
私は最初「この世の女がすべていなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥←」と、考えました。
https://coconala.com/blogs/2997019/309555

心の中では、やってやれないことはない。とそんな気分です。

それこそ、支配欲全開です。

それはこうなりました。
この世のすべての女たちを、「あの子は愛されていて羨ましい」と嫉妬させてくれましょう。
https://coconala.com/blogs/2997019/309393

だから貴方の愛をもっと下さい。

私はやっぱり、貴方の恋人で奥さんなのです。

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