「分離は教えの道具であって、真実ではない。」

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で?
なんだって?
Google検索で「twin flame tarot spread」

いくつか出てくるな。
タロットカードのスプレッドの話の中で……。
スプレット(カードの並べ方)そのものもいろいろあるけど。

うーん(゜-゜)...。
確かに。
“ツインフレイム”として話をしているのかな。

まぁ。
そもそもにそれで検索して、翻訳しているしなぁ。


あ。
これか?
このサイトか?
Angelorum Tarot
The Journey of Twin Flames Relationship Tarot Spread

ページをまるっと翻訳(ブラウザでできるやつ)にかけましたが……。
新時代の実践における共通理解:
2.双子の炎の旅の段階: 双子の炎を見つけ、調和させる道は困難であり、いくつかの段階から成り立っている。
 ・Recognition and Temporary Spiritual Awakening認識と一時的な霊的目覚め:深遠で魂のこもったレベルで互いを認識すること。それはしばしば重要な霊的目覚めを伴う。
 ・Testingテスト:接続の強さと持久力を試す課題。
 ・Crisis危機:成長の機会を提供する重大な危機。
 ・Runner Dynamicランナー・ダイナミック:片方の双子は、感情的にも身体的にも距離を置くことがあります。
 ・Surrender降伏:二人の個人は自らの自我を解放し、精神的絆を成熟させる。
 ・Radiance and Harmonising放射と調和:双子の炎は完全な調和をもたらし、平和と輝きを体験します。

これだと六つだな。

説明の「1.」「3.」を飛ばしてありますが。
4にはこうありますね。
4.Final Reunion and Harmony:最終的な再会と調和:双子の炎の旅の最終的な目標は、調和のとれた再会を果たすことです。この再会は、双方がバランスと一体感を体験し、より高い意識状態を実現することです。

さて。
はたして、これを「引用の範囲」と言ってもいいものなのか……。
まして海外のサイトだしな……。
心配になるけどしょうがないかなぁ。

しかし。
海外のサイトのはずなのに。
広告は日本語なのはなぜなのか。
そう言うのがきっと。
IPアドレスと言うもので管理されている何かなんだろうね。

***

で。
そうだ。ほかにも話があるかも。と思って。
このサイトで「TWIN」と検索をかけたところ。
別の記事が出てきました。
Angelorum Tarot
7 Twin Flame Signs That NOW Is the Time to Reunite with Your Dragon Twin Flame

「Dragon Twin Flame」ってあるけど。
どう言うことだ。

こちらはDeepL 翻訳に入れました。

In my experience, many so-called Twin Flame relationships are, in fact, karmic soul mate entanglements—relationships designed to burn off past life residue, not to anchor divine union. It’s very easy to misinterpret Twin Flame Signs if we’re invested in connecting our romantic life with the TF mythos.

私の経験上、いわゆるツインフレーム関係の大半は、実際にはカルマ的なソウルメイトの絡み合い——神聖な結合を定着させるためではなく、過去生の残滓を燃やし尽くすために設計された関係性です。恋愛生活をツインフレーム神話と結びつけようとする思い込みがあると、ツインフレームの兆候を誤って解釈するのは非常に容易なのです。

ツインフレーム神話は「自身が特別であること」「選ばれた存在であることを意味する」と求められがちだが。

イエスとマリアが、愛だけでなく男性性と女性性のエネルギーのバランスを回復する神聖な奉仕において結ばれたように。
このような結合は稀である。

エリート主義ではなく、その道への完全な献身を要求するものだから。

↑ページの段落の翻訳を、カルハの解釈でまとめてあります。

***

このページはさらに話が続いています。

うん。
それさ。
確かに。いわゆる7つのステージを理解した後の話だよね。
最初のページの話(六つの段階の部分)より先を行っているのはわかるよ。

だって。

Separation is a teaching tool, not a truth.

分離は教えの道具であって、真実ではない。
The Dragon Twin Flame journey isn’t about chasing someone else—it’s about embodying the fire of your own soul until it burns brightly enough to call in divine partnership on the inner planes and, for some, in the outer world too.

ドラゴン・ツインフレームの旅は、他者を追い求めることではありません。それは自らの魂の炎を体現し、内なる次元で、そして一部の人にとっては外の世界でも、神聖なパートナーシップを呼び込むほどに明るく燃え上がるまで、その炎を育むことなのです。


このサイトの話は、英語を翻訳して読んでいるからそのすべてをきちんと理解できるかって違うけど。

どちらかと言えば。
こっちのページの話のほうがよくわかるな。

そもそもに。
“そのレベルの話”だろう。と言う気持ちにすらなるけど……。

どうしてなんだ(˙˘˙*)?

まぁ。
解釈として、それでいいのかはわからないけど。

***

なんか。
海を越えた向こうでも。

いろんな意味で、良くも悪くも“似たようなこと(例:ツインレイ商法)”は起こっているのかもしれないね。

表も裏も。
光も闇も。

そこに存在するのでしょう。

***

で。
結局なんの話でこうなったのかと言うと……。

まぁ。
“本人に必要な”学びの段階が「その本人の目の前にあって」いいはずだもんね。
サナンダもそう言っていますしね。
【意訳】神のツインレイ統合へのいざない「Enter the Divine Twin Ray Reunions」
https://coconala.com/blogs/2997019/255845
Some Twin Rays in the upper dimensions are not ready to reconnect. This comes only by the approval of one’s Higher Self. So many different situations, yet each one is perfect for the individual. Whichever level you intend to reconnect with, there will be shifts in your life, and Spirit will not give you what you cannot handle.

高次元のツインレイの中には、再接続の準備ができていないものもあります。これは、自分のハイヤーセルフの承認によってのみもたらされます。とても多くの異なる状況がありますが、それぞれがその人にとって完璧です。どのレベルに再接続するにしても、あなたの人生には変化が生じます。スピリットはあなたが処理できないものを与えることはありません。

#無条件の愛


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