「ランナーとチェイサーの理解が必要そうです」→その“主体性のなさ”でよく「以前の人生に戻ることは絶対にあり得ない。と言った強い意思を語れる」と思ったよね。
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あのね。
難しい言葉やかっこよく聞こえそうな言葉を使うことでボキャブラリーの多さや理解があるんだと殊更に示そうとしたり。
外国の勉強をしていることをアピールして無理に己の知性の高さや向上心を示そうとしたりしないで。
日本語を学びなおしていいんだよ。
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この話には「7つのステージ」「ランナーとチェイサー」とは出てこないんですよね。
その辺気になって調べた時です。
ツインレイ概念の歴史について。
2022/09/02
https://coconala.com/blogs/2997019/220619
歴史には詳しくありませんが調べました。
『<ツインレイ>とは1999年1月にアメリカ、ミシガン州のリサ・J・スミス(Lisa J. Smith)が、サナンダより受信したメッセージ。』
と出て来ました。と、言う事で内容を探しました。
...
……。
えー……。
これがどうやって7つのステージに……?
そう言えば、日本でツインレイ業界の第一人者はセミナーで儲けた金額の脱税で何年か前に捕まったらしいですね。
その人の名前はもう忘れました。
なんでも、付いていた「何か(これまた誰かです)がいなくなった」とは言っていたらしいです。又聞きです。
詳細は知りません。
なんでそんなこと知ってんだ私は……。
その人の名前を調べていたら、なぜかエンジェルナンバーの第一人者が出家した。みたいな話も出て来ましたが……。
ちなもう2人の名前は忘れました。
誰が7つのステージとか言い出したのでしょうか?
いや、待てよ。これがすべてなのか?
・・・
だから逆に。
「7つのステージ」や「ランナーとチェイサー」論がどっからきたのかわからないままです。
また。
「ツインレイ概念はどこから?」と調べていた人の発信があって。
その方は日本にはこちら三つの概念が混在していて、統一の定義は難しいようだ。と述べていました。
・イギリスの「ツインソウル」概念
・アメリカの「ツインレイ」概念(リサ・J・スミス)
・アメリカの「ツインフレーム」概念(バーバラ・マーシニアック)
まぁ。
もはや。
誰かが“こう言っている”ではないところなんだろうなって。
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