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Angelorum Tarot
Are You Twin Flame Material?
Again, the whole purpose of the Twin Flame relationship is service in the form of the full embodiment of the I AM presence here on earth.
繰り返しますが、双子の炎の関係の目的は、この地上における「私は在る」の存在を完全に体現する形で奉仕することにあります。
This does not mean that you and your Flame are a kind of “spiritual upper class,” it simply means that you have reached this stage of your journey by the grace of God.
これは、あなたとあなたの炎が「霊的な上流階級」であるという意味ではなく、単に神の恵みによってこの旅路の段階に到達したことを意味するのです。
・あなたは双子の魂の相手になれる人ですか?
・あなたは双子の魂の相応しい相手ですか?
・あなたは双子の魂の相手になる素質を持っていますか?
・あなたはツインフレームになる資質がありますか?
・これは、あなたとあなたの炎が「霊的な上流階級」のような存在だという意味ではありません。単に、神の恵みによってこの旅路の段階に到達したことを意味するのです。
・これは、あなたとあなたの炎が「霊的な上流階級」であるという意味ではなく、単に神の恵みによってこの旅路の段階に到達したことを意味するのです。
ツインレイを知らなくても幸せな私。
2022/11/04
https://coconala.com/blogs/2997019/240926
ツインレイを知ってから、知りました。
貴方の愛ははるか過去から続いてきたのだ。と。
私が私を知る前から、私がツインレイを知る前から。ずっと。
だから、私がツインレイを知る前の私が羨ましいのは、たぶん、改めてそこに貴方の愛があったのだ。と、その時の私が感じきれなかった分を、今感じ取っているのだ。
と、考えればまぁ納得です。
そういう事でいいですか?
あの日の私の幸せは偶然ではなくて、貴方の愛だったのだ。
と、今の私は考えられるのです。
だから、「どこかで神様が見ているのかな?」と、漠然とした自信を持って生きていたあの日の私に。
「貴方の愛を受け取って幸せな私」と、書き加えてもいいですか?
なんにも知らないで、ツインレイも、魂のことも知らないで、それでも幸せだった私。
やっぱりうらやましいです。
才能を感じます。←
と、言うのは言い過ぎかもしれません。
でも、どこか人生は面白くて。
まぁ、これからもなんとかなるだろうと思っていました。
だって、それまでなんとかなっていたからです。
不幸中の幸いと言うほどには、もっと、ささやかな感じです。
私は幸せだったのです。
私は「ツインレイ」と言う言葉を追いかけると決める前の、それを知らず生きていた自分が羨ましかったのです。なんだか自由ではありませんか?
2024/04/26
https://coconala.com/blogs/2997019/418604
何かの言葉に振り回されることなく、自分を生きているその自分が。
「無条件の愛に理解のないツインレイ」は“信じられていない”ほうがいいんじゃないの?
2025/11/28
https://coconala.com/blogs/2997019/668102
最初にその言葉を見つけて、なんだろうと調べた時。
「私には関係ないだろう」と思いました。
厳密に言うと。
(関係のないものであって欲しい)と思って。
“ないもの”としていました。
それも自分です。
なんでってこれですよ。
―――
・「ツインレイは愛と光を広めるのが使命=愛や光はツインレイにしか理解できない」とでも言わんばかりの傲慢さが嫌いです。
・何が「私がスピリチュアルの入り口です♡」だ。己惚れるにも、ほ ど が あ る だ ろ 。
―――
この傲慢さ。
私は“ツインレイとして”生きる。とは。
「自分ではないものにならないといけないのか」と思ったからです。
まぁ。
それはそれこそ。
私には杞憂のようでしたが。
終わりを迎えることはありません。それは無限だからです。
2024/05/18
https://coconala.com/blogs/2997019/426524
あなたの内側で起こる全てを信じるのです。
それは現実に重なります。
どっちがどっちなのかよくわかりません。
夢が現実なのか、現実が夢なのか。
私はどこにいるのか。
どうして、生きているのか。
終わりを迎えることはありません。
それは無限だからです。
だからたぶん、
絶望なのです。
……。
まぁでも、なんでしょう。
今までとあんまり変わりません。
私は私なのです。
私が私だった過去があるのです。
私はその時私だったのです。
だから今があるのです。