終わりを迎えることはありません。それは無限だからです。
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あなたの内側で起こる全てを信じるのです。
それは現実に重なります。
どっちがどっちなのかよくわかりません。
夢が現実なのか、現実が夢なのか。
私はどこにいるのか。
どうして、生きているのか。
終わりを迎えることはありません。
それは無限だからです。
だからたぶん、
絶望なのです。
……。
まぁでも、なんでしょう。
今までとあんまり変わりません。
私は私なのです。
私が私だった過去があるのです。
私はその時私だったのです。
だから今があるのです。
まぁ、現実には喧嘩したり、怒られたり、諭されたり。
呆れられたり、迷惑がられたり、認めてもらえなかったり。
悔しい思いもしました。
でも、それは社会的な問題に対して。
法律とか、仕組みとか。
全体の動きを見た時に、個人を優先させれない。と言う部分でもあったのです。
私と言う個人は、どちらかと言うと、何か。
まぶしいものでも見るような。
だから心は通じたのだと思います。
私もそれ以上は言わなかったのです。
まぁ、心も通じないと思ったら辞めて来ました。
私は自分を曲げるのが苦手なのです。
***
私はこんなことを書きました。
もしかしたらツインレイと言うのは、己の不得意(“心底”やりたくない・受け入れられないと拒否してきた何か)と向き合う時間なのかもしれませんね。
https://coconala.com/blogs/2997019/413576
真逆に向かうのに1人では無理です。
それは無理です。
だから相手がいるのです。
そして、そこで思考が変わる(違う何かを手に入れる)ので、芋づる式に現実面で何か現れる。と言うことです。
そこは、逃れられません。
かと言って、己がそのまま「その状態で今後も生きて行かないといけない」のか。
「本性はそれだったのか」と思ったら絶望しますよね。
まぁ、そうでもあるんですけどね。←
その時。
私は1人ではなかったのです。