私をブロックして連絡が取れないように設定した貴方は、それを見て私がどれほど傷つくだろうと知りながら、それをどんな気持ちで設定したのでしょうか。
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コラム
その当時の私は、貴方に迷惑な女にはなりたくないと思っていました。
まぁ。
それは気持ちを伝えて、フラれたくないの保身から来ていたものでした。
貴方の中で「こいつとは関わりたくない」と、思われてしまったら。
なんだか。
自分を許せなくなるような気がしたのです。
だから、
それ以上を進ませたくなかったのです。
あの日の貴方も好きなのです。
2022/12/28
https://coconala.com/blogs/2997019/256788
私をブロックして、連絡が取れないように設定した貴方です。
それを見て私が傷つくだろうと知りながら、それをどんな気持ちで設定したのでしょうか?
あの日私はそれを見て、貴方とやり取りをしていた最初のアカウントを消しました。
私は一人で何かを成したいと思っていたのです。
だからそうなったのだろうと思いました。
私に自由を。
貴方にすら囚われず。
それも貴方の愛なのだろうと。
ふり返る必要はないのだ。
自分を信じて進んで欲しい。と、
そんな大きな愛を感じたのです。
同時に、何か貴方に負担をかけてしまったのかと思いました。
迷惑に思われたのだろうな。とも。
私は貴方に迷惑な女にはなりたくなかったのです。
そうならないように頑張っていたのです。
「貴方が好きです」と言う気持ちだけ抱えて。
何かを失敗してしまった気分にもなりました。
でも、それが私の選択の結果なのだともわかりました。
私は、貴方の愛を受け取ったのだ。と。どうしても証明したかったのです。
どうしても、すぐに。
それに気が付いた以上は。
と言う気持ちで、アカウントを消しました。
・・・
貴方と連絡が取れなくなった時、貴方はそれをどんな気持ちで設定したのだろうか。と、私はそれを考えました。
2023/06/04
https://coconala.com/blogs/2997019/309046
それを見て私がどんなに傷つくだろうか、と。
貴方はそれを考えていたのだろうと、そうも思ったのです。
だって、最後に連絡を取った時、私は「また来ます」と伝えてあったのです。
それを貴方が失わせるのです。
...
貴方はどんな気持ちで、そのボタンを押したのでしょうか。
でも。
私が貴方を見つけたのは。
自らを。
その先へ進ませたい。と。
私は「ツインレイに出会いたいと言う運命を期待」していた訳じゃありません。「私でありたい」と言う己のために貴方を見つけたのです。
2024/10/15
https://coconala.com/blogs/2997019/483368
それは「1人ではできない」ことでもあったからです。
それは、私の今後の人生を左右する結果を求めることでもありました。
どうしてかその時。
「他者と言う選択を選ぶことは許さない」とでも言うように貴方がそこにいました。
まぁ。
今にして思えばですよ。
その当時もなんかおかしかったことは確かですけどね。
・・・
心は、
ずっと共に。