「頼りないツインレイ男性」がいるのだとすれば、それは“それを言っているお前の相手”であって、他のツインレイたちには関係ないの。
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もちろん。
本人に向き不向きがあるのは当然なのです。
その相手が、あなたが得意だと思い込んでいる何かの事柄で悩んでいたとしても、あなたより(人として・人間性が)劣っている訳ではないのです。
2025/03/09
https://coconala.com/blogs/2997019/539095
そこをね。
己を頼らせようと偏った偏見で殊更に本人の相手を下げるように「頼りにならないのだ」と述べているのがツインレイ業界の業界人です。
「己のツインレイの相手が頼りない」と言う不満があるのなら、それは自分で解決させろ。他者には関係ないんだよ。
2025/07/15
https://coconala.com/blogs/2997019/609590
そりゃ何かの概念の理解で言ったら。
この世のすべての人がスピリチュアルやカウンセラーを生業にするってことはないと思います。
でも。
“己の人生の相手で”考えたら、どうでしょうか。
その必要なすべてを、
二人で共に。
私は貴方と結婚するのなら、「母への怨み」とか「過去の人生の負債」みたいなものをもって嫁ぐのは嫌だと思いました。
2023/09/29
https://coconala.com/blogs/2997019/347936
人生において、もう見たくもないな。と蓋をしてどこかに追いやったものがたくさんありました。
でも、捨てることはできません。
私は、私の過去を否定したい訳じゃないのです。
だからそれをなかったことにはできません。
己が、そこにいた。
その時、そうあった。
そして、その出来事が起こって。
そうなった。
と、それは事実なのです。
消えることはありません。
...
私のそれがしたい。が、何か、貴方の役にも、立ちましたか?
私は、貴方と共に成長したいのです。
私は、私に何か足りていなくて、貴方に捨てられてしまったのか。と。
だからそれを知っておけば、ツインレイやスピリチュアルに詳しければ、そんなことにはならなかったのかな。と悔やみました。
今からこんなことをして、あの日に戻れる訳でもないのに。
だからと言って「しない」と言う選択は私にはないのです。
あの日にここまで出来たら。違ったのかな。と、そうも思いながら。
でも、あの日の私はあの日の精一杯なのです。
むしろ今より自由で、羨ましく思っていたこともあります。
・・・
この気持ち(*˘︶˘人)*。+~が~貴方に~届~くと(。˃ ᵕ ˂ )◞.。.:*Σ(°꒫°๑=͟͟͞)➳ズキュン♡、いいな☆ˎˊ˗
2024/11/06
https://coconala.com/blogs/2997019/492152
その当時、貴方の相手が私でいいのだろうか。
私が貴方の役に立てるのだろうか。
隣にいて見劣りしないだろうか。と、そんなことを考えていて。
まぁ。貴方はそうではなかったのです。
ずっと「それでいい(自分を信じて欲しい)」とでも言うような感じでした。
私を対等な相手として。
ただ。私が。
「もっといい奥さんいたんじゃないの?」みたいに思われていたら我慢がならなかったのです。
もちろん。
そんな風に、貴方の家族や友人たちを疑うような真似をしてはいけません。
だからやっぱり。
それは私側の気持ちの問題なのです。
貴方の何か役に立たなくては。
そうでなければ捨てられてしまうのかもしれない。
でも「誰かと比べて役に立つ」で選ばれたら。
もっとできる人がいたらその時捨てられてしまうのかもしれない。と。
それは。
貴方を、ずっと。
私は疑い続けると言うことです。
そんな風に愛を、何かで比べるものではないのです。
・・・
ツインレイの相手と未来像
2024/04/18
https://coconala.com/blogs/2997019/415861
ツインレイの相手は、どこか、己の理想のような。
己の未来像でもあるはずなのです。
そこに未来が見えるのです。
自分がそのものになる。と言う話ではありません。
そこは男女で違うからです。
だけど、どこか。
そこに未来が見えるはずなのです。
...
たぶん、ツインレイの相手に対しては、社会的要因をいくつか除いて見た方がいいのかもしれません。
そこにある社会的な地位や成功、目に見える数字といったものではなく、相手の人生です。
人生そのものです。
本人の人生があって、そこに事実があるのです。
肩書や結果や数字が、そこについてきただけです。
要するに、それだけなのです。
見るべきは本人(相手自身)です。
どんな人生を、生きてきたのか。
どうして、そうなのか。
そうなったのか。
わかるはずです。
だって。
私たちは2人で1つです。
それは、きっと、
「貴女の理想の未来像」です。
逆に言えば、だからこそ許せないのかもしれません。
(私が男だったらよかったのに)
……。
もしかして、自分が男に産まれたかったんですかね?
そして、そのもしかしての理想がツインレイ男性そのものである。
それは確かに、相手を許せないかもしれません。
己にどんな後悔がありますか。
それは決して消えません。
だって。
それこそが。
あの日の私が“わたし”だったのだ。