中学生に上がってからは図書室に通って、よく小説を読みました。
まぁ、ライトノベルです。
漫画もゲームも好きです。
それは高校生になっても、大学になっても、社会人になっても、ずっと、それぞれに続いています。
大学生になって、小説を書きはじめました。
私は小説家に憧れたのです。
でも、やっぱり、書籍化とか、そう言うのではありません。
社会人になって、文章を書く。からは遠のいていました。
実は少しだけ貴方に話したら、私の話はまるで物語のようだと言うのです。
私は、やっぱり小説を書いてみよう。と思いました。
ただ、貴方に読んでもらえるんだ。と思ったら恋文(ラブレター)になってしまいました。
まぁ、まとめたら一冊の本ぐらいにはなるかもしれません。
大学の頃、プログラミングの授業があって、私はHTMLでHPを作れるようになりました。
その頃写真を撮るのが好きで、写真のHPと、書いた小説のHPを作ったのです。
最近ではパソコンとスマホ両方に対応が必要で、そこまで知識を付けるほど
ではなかったので、HP作りはツールを使います。でも、学んだ知識をいかせます。
社会人になって、「歌を歌いたい」を追求して行くことにしました。
ボイストレーニングからはじまって、作詞。ライブをしました。そのあとお金を払ってCDを作成してインディーズで売り出しました。
やっぱり売れませんでした。
でも、私には私の曲があります。
自分の子どもが産まれたら、子守り歌にしたいです。
作詞の勉強も突き詰めました。
私にはどんな表現が向いているのか、広く伝えるにはどんなテクニックがいるのか。
言葉の伝え方について学びました。
今も、作詞はたまにします。
スピリチュアルは好きでした。
タロット占い。とか。手相とか。星読みとか。宇宙とか。いろんなことを巡らせました。
ツインレイを知ってから、ますます、身近になった感じです。
占い師さん、とか。そう言う能力を持った詳しい人に憧れがありました。
私にはそれを突き詰めるような特殊な能力はなかったからです。
私は、自分のことが知りたいのです。
大学は心理学科に行って、学びました。
大学卒業時、「自分を知る」には終わりがなさそうだな。と思いました。でも、いつか人の話が聞ける人になりたい。と考えました。
ツインレイを追いかけて今は、私の知らない私がまだまだいるんだな。と言う感じです。
私は、貴方にとって、
お菓子屋さんで、
お花屋さんで、
小説家で、
写真家で、
歌手の音楽家で、
スピリチュアルの話ができる女でしょうか?
貴方の話も、聞くことができますか?
だったら、私の将来の夢はもう、叶っているのかもしれません。
私の将来の夢は、あと何が残っているでしょうか?
かわいいお嫁さんですか?
相手は貴方です。