自分自身を信じるために何年かかろうと乗り越えられる。私は魂と共にある。
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コラム
今を生きるのは途方もない。
私の旦那さまは、「私が旦那さまといる時だけ幸せ」であればいいとは思っていないのです。
2023/09/14
https://coconala.com/blogs/2997019/343219
確かに、私はどこかで、それを解決したい。と思ってはいるのです。
でも、どうにもならないのです。
どうにもならないと思っているのです。
もう、なかった事にすればいい。とすら思っていました。
だけど、貴方を知って、私は幸せを知りました。
明日死んでもいいように生きていたのに、「明日も生きていたい」と、そう思えるようになりました。
私は1人ではないのだ。と。
だから私は、1人では解決できないようなものでも、何か、できたのだろうと思います。
向き合うことが。
しまい込んだ何かを、もう一度。と。
もちろん、一度にすべてではありません。
でも、手に届く所から、忘れていたものまで、何から何まですべてである。と言う感じです。
貴方は、私の心をこじ開けるような真似はしませんでした。
先に箱を開けておいて、ちょっと近くに置いておく。とか。
一緒に解決できそうな物を一列に並べておく。とか。
きっかけになるようなものをちょっと出しておく。とか。
これでもかとありとあらゆる手段で“何か”を伝えてきた感じです。
私が、辛くてもそれに向き合いたい。と、知っているのでしょう。
でも、1人では辛いのです。
だから、一緒に。いてくれるのです。
あ、現実にはいません。
なんか、感じるのです。
今のようにエネルギーで感じる前にも、きっと、そうだったのだろう。
貴方と出会ったからなのだろう。
だから、私はそこに向き合えたのだろう。
と、思える事柄もあります。
まぁ、ちょっと強引だな。と感じるものはありましたよ。
エロとか。←
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それと向き合って解決したか。と言われると、まぁ、いろいろです。
思った通りではなかったり、喧嘩になったり、やっぱり別れたり。
ある意味で己を貫く。みたいなものでしょうか?
行ってみたらその場所が無くなっていることもありました。
戻らないのだ。と、現実を突き付けられたこともあります。
失った時間は、失ったままと言うか。
今から中学校には通えない。と言う感じです。
それは仕方ありません。でも、これからそこでの関係を作ることはできます。
また、こんな解決方法があるのかと言わんばかりにうまく行くこともあります。
そこに足を運んでもいいのだ。と、自分を受け入れてくれた気持ちがそこにあることは間違いなかったのだ。と感じる事もありました。
その上で自分に絶望する羽目になったこともあります。
そこに、何もなかったのか。とか。
喜怒哀楽
2022/08/11
https://coconala.com/blogs/2997019/214023
貴方を知った喜び
この世にこんな幸せがあるのだ、と
貴方と別れた怒り
あの時、一歩踏み出す勇気があれば…
貴方を知る哀しみ
哀(愛)はそこにあるのだ
貴方と出会う楽しみ
その日を待つのもいいものだ
私は貴方を、信じています
私は、私を、信じます
・・・
自らは己を許せなくても、自身を肯定してくれるのがツインレイの相手です。
2025/03/03
https://coconala.com/blogs/2997019/536688
悲しみや羞恥は、一人では乗り越えるのが難しい。
誰かに受け止めて欲しい。
だけど誰でもいい訳じゃない。
己の過去すべてを知っているのは私だけ。
親や己をよく知った存在を頼った方がいいこともある。
だけどもう子供じゃない。
なんでも許される訳でもないし。
もっと、己でありたい。
例え天地がひっくり返っても。
覆らない事実は存在するのです。
例えフォローがうまく言っても。
もっと良い何かに繋がっても。
その時、その瞬間。
―それは私の結果である―
ぐるぐる。
ぐるぐる。
うろうろと定まらない。
肩を支えるようにそっと。
ここにいていいんだとそれだけで。
立ち止まって考える。
何かのせいにしたい自分。
わかっている。
あの時。
あと一歩だけ。
その少しが差を生んだ。
・・・
それが「ツインレイ」なら、約束です。必要なものは現れます。それは提供者が“己の証明”を求めて、殊更に「自分を頼らせよう」とするようなものではありません。
2025/04/09
https://coconala.com/blogs/2997019/552649
あなたが信じたいものはなんですか。
他人ですか。
自分ですか。