ツインレイは「魂で繋がっている」のです。相手との繋がりを感じるそれが「何かを超えてくる」から困る訳です。
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もはや目に見える現実だけがすべてじゃないのです。
もちろん、現実に伝えたいこともあります。
会いたいです。
だけど。
この瞬間も繋がっているのだ。と。
そんな気持ちも。
まぁ。
その。
それが何か駄々洩れなのかと思うと、そこに葛藤もある訳です。
「私の秘密のすべてを知っているのか」と。
ただ。
それはお互い様なのだろうか。と、そうも思えるようになったのです。
私たちは“2人で1つ”なのだ。と。
そんな気持ちを。
貴方にだけ。
魂では同じ場所にいるんだ。と。そう思うと。
ツインレイの魂はひとつ。と言う観点から、相手が貴方で合っているのか考える。
2022/11/07
https://coconala.com/blogs/2997019/241816
さて、ちょっと視点を変えることに成功しました。
私たちは1つです。
だから魂は同じ場所にいるとする。
地球上で遠く離れていても、なんだか身分と言うとあれですが、家柄や、経歴や持っているものや、自分とは違う世界で生きているような人だと感じていても。
魂は同じ場所にいる。
と言うか、そこで分かれているのです。
だから魂で言うと私と貴方は同等の力を有しているはず……。
そうなると、私の、志や、今まで大切にしてきた事、誰に伝わる事はなくても、自分だけはそれを続けたいと思うこと。
生きる姿勢。
は、似てくるのではないでしょうか。
...
魂では同じ場所にいる人。と言う観点で考えると、貴方です。
そう言う意味で突き詰めていくと、現実に趣味が合う、とかでもないですし、私の歌に関わった相手ではないのに納得です。
互いに好きなことをしていった結果、今、現実に差があると言うか、どうして? と思う相手で合っているのかもしれません。
それは互いが、互いに、好きなことを選んで、突き詰めてきた結果。が、目に見えているだけです。
だって、貴方は私とまるで正反対であるような感じでもあります。
そんな。
夢のような。
私が感じたそれを。
私が感じているそれだけを。
私が、
私を信じられるような。
私は、
私を信じたかったような。
ツインレイ…貴方が明日の私を好きでいてくれる保証はありません。だから私は、貴方とやり取りをしていた私を大事に大事にしていました。
2024/05/21
https://coconala.com/blogs/2997019/427718
でも、あの頃の私は、ちょっと自分に無理もありました。
だけど貴方には抑えられなくて。
私は貴方に恋をしたのです。
貴方とやり取りができなくなって、私は、あの日の私のイメージを、
「硬く守らなくては」とそんな感じでした。
貴方が、明日の私に幻滅して、捨てられてしまったら困ります。
だけど貴方は、私を可愛い恋人にはしてくれないのです。
***
明日の私は、私の知らない私かもしれません。
私が、知りたくなかった私かもしれません。
私は嫌いなのです。
嫌いな私。
私が私が嫌いな私を、好きになりたかったのかもしれません。
だけど、貴方の中にあるあの日の私のイメージと違ってしまったら、貴方に捨てられてしまうかもしれません。
私はそんなことも考えるのです。
あの日の貴方とのやり取りが、忘れられないからです。
どんなに嬉しかったでしょうか。
心置きなく、私でいられるような。
やっぱり貴方は、私を愛しているのです。
そんなことを自らが言うなんて。
貴方は私に自由を望んでくれました。
私のために貴方が何かを諦めたら、なんだか違うな。とも思います。
貴方のために私が何かを諦めても、やっぱり、何か違うのでしょうか。
なんで「ツインレイ(“魂”の片割れ)」と言いながら、現実に目に見える物(肩書とか数とか)で己の優位性を示そうとするんですかね。
2024/10/01
https://coconala.com/blogs/2997019/478182
「魂の在り方」の話じゃないのかと。