研究を頑張れるタイミング(教授)

記事
学び
大学院の時に死に物狂いで研究をし続けました。
苦しい日々でしたけど、今ではいい思い出に。

研究時間は
大学院生=>研究員>助教>講師>>准教授>教授

となりましたが、
8・9月は結構時間が取れるので、データ分析や論文執筆、論文修正
に日々励んでいます。

論文がアクセプトされると、他では味わえない達成感と他者との関わり
があるので病みつきですね。

研究はとても楽しいと今では感じます。
そこに至るまでは15年かかりましたけど。


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