人の怒りを見る時

記事
コラム
こないだ近所の1年生が外でお父さんに大きな声で怒鳴られてました。ぶちキレされていました。
たった2分くらい朝の準備が遅れただけで。心が痛みました。

準備が遅れてこまるのは子供。お父さんが困るみたい。
お父さんの感情にふれるみたい。子供には自分で失敗する権利も与えられていないのね。

お父さん 怒ってた。

怒ってる人を見ると心が動揺する。怒ってる人が怖い。
反応してしまう。まるで自分も評価をくだされているみたい。
びくびくする。小さくなる。

怖い人は怖いよ。
人の気持ちのわからない、自分の感情しか見えていない人は怖いよ。
怒られている側の気持ちも考えられない人間が脅威
怖すぎる。目の前に人がいるのにその人の感情が存在していない人間への脅威。
なぜ見えないの?

私の親もその部類なんだ。
他人に心が存在していないような生き方をする。自分はいつも感情を訴えるくせに。変なの。

他人の心が見えないなら、他人は存在しないのと同じなんだ。
自分だけ




サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら