もっと幸せになりたければ、日常に○○○○○をつくりましょう。

記事
コラム
こんにちは。
うさぎです。

「Happy 幸せを探すあなたへ」という映画を見ました。

カリフォルニア大学 リバーサイド校 心理学教授 
ソニア・リュボミアスキー博士によると

「もっと幸せになりたければ、
日常に小さな変化を作りなさい。
たとえば、ジョギングのコースを変えるとか。」

*物事に慣れすぎるのはNGだそうです。

さっそく

今朝の15分ジョギングはコースを変えてみました。

新しい道はちょっとドキドキしたり、
朝顔の花をみつけて、写真をとったり
足元に毛虫がいて
ドキッ💦

ささやかな発見!(^^)!

朝顔の写真はうまく撮れたので
友人にlineで送ったら
「撮り方うまいね!」と
うれしいコメント 💛💛

なるほど 小さな変化はおもしろい!!


ところで、
この映画ではたくさんの幸せのさがし方が紹介されています。

イリノイ大学 心理学教授 エド・ディーナー博士によると

幸福度の50%は遺伝に左右される。
劇的な出来事がおきても幸福度は定点に回帰する傾向にある。

職業・財産・社会的な地位・健康などの生活環境は、
たった10%しか幸福度に影響しないということだそうです。

大事なのはここから!
つまり「40%も幸福度を増強できるゆとりが残っている」
ということなのです。

幸福度を増強するための一つの方法が

「日常に小さな変化をつくること」


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他にも
幸福には脳から出てくるドーパミンが関係している。
脳も使わないと衰えるので、
ドーパミンがでてくる状態を作ることが望ましい。
↓有酸素運動でドーパミンがでてきます!

特に斬新な方法はおススメ!
ゴリラマラソンはGood!
なんと、
 ゴリラのぬいぐるみを着てみんなで走る(笑)

なるほど~
ゴリラのぬいぐるみマラソン・・・実行するのが難しいけど、
走るときの服をちょっと冒険してみるのも面白いかも?!


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もう少し幸福度が増える方法

日曜日記のすすめ

日曜日の夜に感謝すべきことを紙に書く
これをおこなっていると学生の”幸福度が向上した”という研究があるそうです。
幸福度が向上すると、友達を手伝ったり
親切な行いが増える という効果も


感謝すべきこと 考えてみたらいっぱい \(^o^)/

たとえば、

銃弾が飛んでくることなく安全な家にいられてありがたい
 治安をまもってくださる方々に感謝
 家を建ててくださった方々に感謝

蛇口をひねったら、きれいなお水が出てきてありがたい
 水道の方に感謝
 雨水に感謝

今日も3食 おいしく食べられたことがありがたい
 作物を育ててくれた方、流通の方、販売の方に感謝
 自然の恵みに感謝 太陽に感謝 雨に感謝
 お肉・・・他の生き物が私に命を与えてくださっていることに気づく

秋らしい風を感じます。
風 感じられることがありがたい

!(^^)!

💙











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