ちょっと、自分が受けた経験から。

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この話を読んで、何か共感する人がいて、少し何かの役に立てば、ありがたいこともあるのですが。

僕が、嫌がらせというかいじめというか、そういうものを受けていた時の話ですが。何といえばいいのか、病名などを付ければ、色々な名前があるみたいです。

人格障害といわれることもあれば、サイコパスやカバードアグレッションなどと呼ばれていたりもします。

1つの行動に関しての話です。

僕が会社で働いていた時に、何度かあったのですが。

僕に嫌がられなどをしたい人が、僕が言っていない事を会社の中で、広めるわけです。僕が言ってもいない周りの人達の文句を作り、広めたり、するわけです。

周りの人達が、僕の味方をしないように人を操作します。

例えば、Aさんのことを嫌いだと言ってましたよ。という話をAさんにするわけです。そうするとAさんは、僕のことを不審に思います。

その後、僕がAさんのとの関係を作り直し始めると、また、同じようなことを言って、Aさんとの関係を悪くするように、操作するわけです。

この対処法の1つは、まず、この悪意ある行為を行う人とは、関わらないという事があります。

それでまず、連絡を取っていないことを証明することが出来ます。
もし、連絡をしていても、メール内容などで、適当に話を流すようにしていれば、その内容を周りの人に見せれば、仲がいいわけではないんだな。とは判断してもらいやすくなります。

僕の場合は、人間不信になったり、ストーカー被害によるPTSD(心的外傷後ストレス障害)の様な症状がありましたので、(今もありますが)非常に難しい問題でもありました。

そこで、重要なのは、結局、人間関係なのだと。

要は、社会や会社のヒエラルキーの中で、動けないとしてもこの様な悪質な行為を見抜いている人たちはいるわけです。

その人たちの立場もあるので、深くかかわるのは、難しいかもしれませんが、その人間関係は、重要だと考えています。

もう一つは、外に人間関係を持つこともあります。

僕の場合は、極端で海外にいたりするのですが、色々なコミュニティがあります。それこそ、医師の方々が行われる自助会もありますし。

選ぶ際のポイントとしては、コミュニティの安全性なのかと思っています。
そのような、安全性を保つための工夫を色々としているコミュニティは、いくつもあるのを知っていますし、僕自身も参加しているところもあります。

僕は、そんなことを言いながら、今朝、お世話になっているコミュニティの勉強会に参加していないわけですが。。。

なので、少しずつ出来るところをやっていければ、良いんだと思いました。

こんな問題は、迷宮入りするようなミステリーみたいなものかもしれませんが、何とかしていく方法もあるのかなと思った話でした。


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