私はすごいと言う小さい私

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「もう、わかった」と考えた瞬間、成長は止まる。



「すごい自分」が足を引っ張ることもある





たとえば「私はすごい」と思えた瞬間、

私たちは無意識に“枠”をつくってしまう。

その枠とは、「これが私のすごさだ」という自己定義。



たとえばSNSで注目された。

他人より少し早く結果を出せた。

そんな小さな“勝利”が、自分を縛る枠になることがある。



そこから先に進むには、

「本当に私はこれがすごさの限界なのか?」

と軽い疑いを差し込む必要がある。





 今の理解に疑いを持ち続ける人は、広がれる



理解したと考えた瞬間から疑問はなくなります。



もし、

・何かが気になった

・ある言葉に引っかかった

が起こっても素通りする可能性が高くなっていきます。

なぜなら、わかっているから。



その小さな違和感が、今の理解の先にいく手がかりになる。

それを無視せず、ただ感じてみる。







■ 無理に答えを出そうとしない



わからないことは、今はわからないと理解する。

わからないことを理解できたことを知ることです。









自分を「すごい」と思った瞬間、枠ができる



「私はすごい」「できるようになった」と思った瞬間、また新しい枠が生まれます。



それは、自分の可能性を閉ざすことです。
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