こんにちは♩
今日もご機嫌なあおいです(*´◓`*)
昨日、いや、一昨日?
素敵な恋の話を聞きまして…(*ノωノ)
ついつい聞き入っちゃって、
「こんな運命的な恋があるんだ」
ってちょっと憧れちゃいました♩
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さて、
一昨日の恋愛の話とは無縁な、
でも恋愛話でよく聞くお話を今日は書こうと思います(*´ω`*)
ズバリ、「信じる」ということについて…♩
というのも、
子役の時からTVに出ていた女優さんが、
ある場で話した内容にひどく共感しまして…(*ノωノ)
私より何歳も年下ですけど、
ほんとにすごいなあとびっくりしちゃいました!
私の解釈も入っちゃうんですけど、
「信じる」というのは
「相手のどんな側面も受け入れること」
だから、
どんなことがあっても揺るがない自分がいることが大事なんだと
そう言っていた、というよりは、
そう受け止めました…( ˘ω˘ )
よく「裏切られた」とか
そういう話を聞いたりもするんですが、
それはあくまで「自分の期待と異なった」という事実を知っただけ。
「裏切られた」と感じる前のその人も、
「裏切られた」と感じた後のその人も、
本質的には変わらないわけで…
ようは、
「自分が相手の本質を見抜けなかった」
「自分の見る目がなかった」
ということなんだな、
と彼女の話を聞いたときに思いました(´-ω-`)
でも、こう考えるためには、
自分の悪いところを認めなきゃいけないじゃないですか。
自分を全否定する必要はなくても、
少なくとも「人を見る目のなかった自分」を認めることになる…
うーーん、
自分の悪いところを認めるって難しいですよね…
だから「相手が悪い」って問題をすり替えちゃう。
私もよくやります(笑)
しかも、とっさの時に出ちゃうんですよね。゚(゚´ω`゚)゚。
家でものにぶつかったときとか、
「も~、誰!?
こんなところにこんなもの置いたのは!?!?」
ってとっさに怒っちゃうんですけど、
結局自分が置いたものだったとか(笑)
そんなちっぽけなことですら誰かのせいにしたくなる(笑)
………信じる話からはそれましたが、
要は、「信じる」のは個人の自由なんだけど、
それを保証してくれる人はいないよ、と。
「自由」があるところには
必ず「責任」も伴うから、
「信じる」と決めるからには
「たとえ何が起きても受け止める責任」があるって心しておきたいな
と自分の頭に刻み込むのでした…( ˘ω˘ )
(責任っていうか、そういう覚悟、みたいなことかな?)
………ふう、
柄にもなくちょっと真剣にものごと考えました…
頭が疲れたよ~~。゚(゚´ω`゚)゚。
普段は寝ることか、
食べることか、
お散歩のことくらいしか考えてない単純脳には、少々難しいお題だったかも…(笑)
よーーーし、
この後、夜ご飯を食べて、
今使った分のエネルギーをチャージしてくるぞ!笑
~あおい♩葵愛~