違和感発想レッスンの出品をしました!

告知
ビジネス・マーケティング
小商いネタです。というよりも、今後のシゴトづくりのわりと生命線です(笑)

既存の7日間不満ワークはかなりライトだと思いますが、それらも併せつつ、こちらの「違和感発想」レッスンは、同じくらいライトか、または習得しやすいかなと。どちらもレッスンなので練習してどんどんうまくなる系を狙っています。

といいつつも、自分がライトなのがそうではないかもしれないわけなので、こないだのエントリでもそうでしたが・・・気をつけたいところですね。

違和感を用いてアイデアを出そう

これは発明でもなんでもなく。アイデアを出せる人はわりとやっている「鉄板」ですらあると思っています。当然「違和感」というかどうかは別で、それを「ひらめきの種」という人もいるし、「観察」という人もいるでしょう。

僕は「違和感」が一番しっくり来るのと、これ誰にも出来るよなと思ってそういう意味でのレッスンです。

出し惜しみとかはないです!(笑)

簡単なプロセスやレッスンで色々見える。学べる。

資料レッスン自体は1から作ったわけではないです。すでに実施済みという経験値があるのでその知見を活かしました。

シゴトづくり的にいえば、すでにある資料は同期型のワークショップ、つまりオンライン・オフラインどちらでも一緒に僕が説明して講師として説明する。それを受講生が学習者となってやると。そういう形でした。

これは当然僕がいなければいけないし、場作りもできるので質は高いはずです(笑)手前味噌ですが。ですが、これって僕がいないと出来ないですよね?となった時に、これ切り分けて非同期で、つまり自身でセルフ学習=独学教材としてできないか?ってことで再構成したものが教材となりました。

骨子は変わらないのですが、ワークをやることも変わらずです。そこは受講生になるべくワークで体験してもらって。で、最大のポイントは、そうやって終わりでなく、僕にフィードバックをしてもらうとか、軽いアドバイスくらいならしますよと。教材丸投げではないってことですね。ただ、常時受け付けではないので、修了後のタイミングのみです。

なので、運営というかサポートして欲しいとかあれば、また別プランで考えています。なければそれはそれでということでチャレンジですね(笑)

それで、このレッスンからは、
・アイデアの出し方が分かる
・違和感の活用方法分かる
・自分でも出来るということで自信になる
・言語化や体験を伝える練習になる(これ前書きましたよね。言語化できないとかですが。実際は違和感を目にしているんだけど言葉にしていないだけ説というのがここでは正しいはずです。)
・アイデアの出し方の再現性が高まる(運とか、才能とかではないってことです。ロジックや仕組みがある)
・ワークで、どこかのキレイな事例とかでなく、自分の泥臭い、手触り感のあるアイデア体験が出せる(これもポイントです。当然自分で考えてもらうことが前提ですよ!)
・何よりアイデア出しが楽しくなる!
ということで、学びを詰め込みました。やることはシンプルですが、そのギャップがいいのかもしれません。

アイデア教材を引き続き開発していきます!

教材屋(笑)さんとかになりたいのでなく、結局自分の武器を伝えるとか、色々学んでもらうには「教材」「テキスト」になったもの、つまり言語化した知見、仕組みを学ぶものが必要なんだろうというのが大きな出品きっかけです。

7日間で学ぶ不満からアイデア出しのときも結構思ったんですが、でもまあ色々な種類があればとっつきやすいものから入ってもらえればというところです。こちらとしては言語化した札というかツールはあるので、それをどう出すか、誰に出すか。例えばこれは企画職とかガチ勢にはぬるいはずですから(笑)そういうところもあって、対象者次第でパスを変えていくと。そういう意識でやっています。

というわけで、アイデア出し苦手かもなーとか、アイデアどうやって出してるんだろう、読むだけでなく実践して試したい人はぜひぜひ!
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