「 ikura ちゃんの快進撃が止まらない!」

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ども~、皆さん元気い~~!

「さぁ、もっと幸せに!」が、このブログのテーマです。

『YOASOBI』ikuraちゃんの快進撃が止まらない!

今年4月リリースの『アイドル』は、オリコン史上最速で、累積ストリーミング再生回数が4億回を超えました。これは8月の情報なので、今はさらにグッと増えているはずですね。

米ビルボード・グローバルチャートでは、日本語楽曲で初の世界1位とか、YouTubeの楽曲ランキングでも世界1位になったそうです。

スポーツの世界では、どんどん日本選手が活躍するようになりましたが、音楽の世界でも活躍する日本の若者が出てくるのは、ホントにうれしいものです。

雑誌「ROCKIN' ON JAPAN」11月号は、『YOASOBI』特集で、Ayaseさんとikuraちゃんが表紙を飾っていました(以降、敬称略)。

もちろん巻頭は、二人へのインタビューでした。10ページ以上はありましたが、全部立ち読みさせていただきました(出版社、本屋さんゴメンなさい!)。

意外だったのは、もし『アイドル』が売れなかったら、Ayaseは、『YOASOBI』解散まで頭にあったとのこと。

昨年は大きな話題もなく、低調だったと感じていたようです。

あの2019年11月リリースの『夜に駆ける』は、ビルボードJAPAN2020年、年間1位。今年1月には史上初のストリーミング再生回数9億回を突破させているのにですよ。

ボクなど、初テレビ出演となった2020年年末のNHK紅白歌合戦の“角川武蔵野ミュージアム”で歌った「夜に駆ける」は衝撃でした。当然、ライブですからね。

インタビュー記事の中で、もうひとつ印象に残ったのは、ikuraちゃんのプロ意識の高さですね。

「振り切ってやったことが良かった」

どういうことかというと…彼女いわく、

”ikura”って言うなんにでもなれるカメレオンみたいな人になっていることが絶対条件だと、この4年間走ってきて思っていて…

『アイドル』では、”ikura”の歌い方ってこんな感じだよねをぶっ壊す方向に、行こうとしたそうです。

そして、「とりあえず思いっきりやってみて」と言われて「もうどうにでもなれ!」と思って、思いっきりプリプリの私の出せる中でいちばん可愛い声でやってみたら、「あっその方向で!」みたいになって、そこでひとつ光が見えたと。

あんな可愛い歌も実は、Ayaseと ikuraちゃんの人には見せてはいけない“必死さ“があったというわけです。

キンおじさんなど、他人とか環境に合わせるのが、年々苦手に、いや苦痛になってきていますね。

多くの老人はそうやって、気難しい人になっていきます。

もう氷河期に絶滅する“恐竜”と同じ道を進んでいるようです(そうならないように気をつけよ)。

ikuraちゃんの表情を見ていると「天下を取ってやるぞ!」みたいなある意味の“コンジョ悪さ”は、カケラも見えないですね。

小柄で可愛い!キュート♡(こらっ、オッさん、何を血迷う)

でも、きっと頑張り屋さんで、“芯の強い”人のはずです。そこがまた良い(もういい、わかったわ!)。

ikuraちゃんに、これからもっともっと活躍して欲しいというファンの願いを込めて(どさくさにファンになった)、次回ブログでは「彼女がなぜこんなに大ブレークしたか」、“四柱推命”的に探ってみたいと思います。

なんとか『アイドル』が、歌えるようになりたい(気持ち悪い~)。人知れず練習しなくちゃ。踊りは無理だけど(ダンスだろ!)。


これからも「四柱推命」を活用しながら、「幸せへのアドバイス」で皆さんのお役に立ちたいと思っています。

次回以降も、キンおじさんのブログ、よろしくね~~。

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