ども~、皆さん元気い~~!
「さぁ、もっと幸せに!」が、このブログのテーマです。
いまだ「日本バスケット、48年ぶりの自力五輪出場!」の話題で盛り上がっていますね。
簡単なルールはわかるけど、細かいルールを知らないし、地元のバスケットチームにも全く興味がなかったですね。
正直、期待していなかった。
なので、グループ2戦目のフィンランド戦で、まさか勝てるとは思わず、第2Qでテレビ放送を見るのをやめたくらい。
ところが、終わってみると大逆転!ゴメンナサイ!
その後、順位決定戦には回るものの、「アジア最上位ならば、パリ五輪自力出場!」というシンプルな目標が見えてきた。
サバイバルな戦いになると、それに向かって必死になる姿が、細かいルールを良く知らなくてもカッコイイ!
試合ごとにヒーローが変わる。
そして、“カーボベルデ”という小生65年間も生きてきて、初めて耳にする国との最終戦。
これまで不発だった“かまいたち”山内、いや「富永啓生」(以下、敬称略)の3ポイントがバンバン決まる。
「15点差、これでパリ五輪決まったな」と思ったら、第4Q、3点差まで詰められるというハラハラと感動のおまけ付きでした。
直後のインタビューの渡邊雄太の男泣きは、グッときました。
さて、バスケットに限らず、トップアスリートは、皆、良い表情をしていますね!
今回のバスケでは、皆、ホント男前だし、チャーミングで性格も良いように思いました。
男前ベスト3も、性格ベスト3も自分としては決めました。公開はしませんが。
そんな中、チームのリーダーとして素晴らしい活躍をした「渡邊雄太」は、東京五輪からの2年間で、さらに良い表情に変わっていました。
簡単に言うと「人として大きくなった」。
このわずか2年間に「渡邊雄太」に何があった?
もちろん、厳しい競争の世界、NBAでの実績が安定してきたことはあるでしょう。でもそれだけでしょうか?
実は、昨年、元フジテレビアナウンサー(現在、フリーアナウンサー、モデル、女優、タレント)の「久慈暁子」さんと結婚しているんです。
お二人とも今年29歳、同学年です。大変お似合いですね。
「結婚してから、人生がグッと良い方向に変わる」ことは良くあります。その逆もあります。
良くなる時も、悪くなる時も、ほとんど二人とも一緒に変わります。
一方は良い、もう一方は悪い場合、その結婚生活は長くは続きません。稀に続くことがあっても「二人とも幸せ」ではないはずです。
「渡邊雄太」と「久慈暁子」のお二人は、きっと相性が良いはずです。
相性は四柱推命の得意とするところです。
次回、このブログにて紹介します。
これからも「四柱推命」を活用しながら、「幸せへのアドバイス」で皆さんのお役に立ちたいと思っています。
次回以降も、キンおじさんのブログ、よろしくね~~。