回避依存の未読既読スルー・ブロック時相手は何を考えてるのか

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ライフスタイル
こんにちは☀️
ココナラでの活動も気づけば10年以上。回避依存傾向のある彼と出会ってからは20年、今月で3度目の同居が丸8年続いたことになります\(^o^)/

「それだけ続いたなら、うまくいってるんでしょ?」
いえいえ、とんでもない(笑)
ここに至るまではそれはもう、愛しさと切なさと心強さと…と、例の名曲を口ずさみたくなるような日々でした。

「こいつ本当に私のこと好きなの?」
「私って必要なの?」
「なぜ名前を呼んでくれない?」
「ありがとうすら言わない空気ってなに?」

そんな怒りや不安、孤独、自己否定の嵐。
特に、生理前や自分の心が弱ってる時期は、「なんで?」のループにハマりがちで。

・未読スルー
・既読スルー
・突然のブロック

…これらを「拒絶」と受け取ってしまうと、しんどさ倍増なんですよね。
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だけど、今となってはちょっと違う捉え方ができるようになりました。
それは、「彼が何かを考えてる」んじゃなく、「考える余裕すらないときもある」ってこと。

というのも、回避傾向の人にとって、LINEなどのやりとりは「すぐに返さなきゃ」となるほど苦しくなるもの。
「何か言わなきゃ」と思うだけで、脳内がフリーズしてしまったり、そっと距離をとる=未読やブロックになることも。

だから私は、「今は彼の脳みそがキャパオーバーしてるだけなんだ」と受け取るようにしています。

とはいえ、何も感じないわけじゃない。
彼らなりに、「返信しなきゃ…でも、どう返したらいいか分からない」
「ブロックしてしまったけど、本当は嫌いになったわけじゃない」
そう思っていることも、後から分かることがあります。

私自身、「課題の分離」「アイメッセージ」「期待しすぎないこと」
そして「選択的夫婦別姓」などの価値観に出会ったことで、ようやく心が軽くなってきました。

ココナラではそんな私の体験をもとに、未読・既読スルーやブロックでモヤモヤしているあなたへ、少しでも心が楽になるような視点を届けています🌿

質問攻めではなく、まずは「私はこう思っている」「こんな気持ちだった」と伝えることから。
それが回避型パートナーとのやりとりで、最も大事な第一歩かもしれません。
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回避依存の悩みはまずはチャットからでもOK!
どうしても意味不明!タロットに!という時はこちら
最後まで読んでくださってありがとうございます。

暑さが厳しいですね。ご自愛しましょう。マイペースに。


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