身体が硬いんです。正座が出来ません。おしりがアキレス腱の上に乗らないんです。別にふざけているつもりは微塵もありません。お酢を飲むと治るのかなぁ。もっと毎日ストレッチとかすべきなんでしょうけど……そんな暇はねーよ。今日も職場で正座してみたら、やっぱり出来ませんでした。
いや、悪いことしてないよ!
身体の柔らかさの話になったからだよ!
月の世界の人達って不老不死みたいです。よく月で兎が餅をつくなんて話がありますけど、あれは不老不死の薬を作っているらしいですね。『死』の概念がないんです。だから人間世界は『穢れている』って話になるんですよね。鬼滅の刃の煉獄さんが真っ向から逆のことを映画で言っていましたけど(見に行っていない)。まあ、永遠に生きるなんてこれ以上にないくらい地獄なんでしょうけど。月って地球の6分の1の半径しかなくって、重力も凄く少ないんです。だから……。
理系の話がしたいのか、文系な話がしたいのか
そもそも『かぐや姫の罪と罰』のキャッチコピーである『罪と罰』ってスタッフが考えたものじゃなくって、勝手につけられたものって説があるらしいですね。だから、これを考察するのは馬鹿らしいのですが、それでも頑張っていきます。私が最初に思ったのは
罪:人間の世界に憧れた 罰:天人「じゃあお前行って来いやぁ!」
悪さをする餓鬼にお母さんが「勝手にしやがれ」みたいな態度をしているみたいな感じだと思いました。「人間世界めっちゃ苦しいけど、お前に環境は全然合わないけど、まあそんなに行きたいなら行ってくればぁ?死にたくなったら連れ戻してやるよ」みたいな。いわゆる未知の物への憧れですかね。
連想するのは『不思議の国のアリス』の『セイウチと大工』ですね。ヤングオイスターズ!知っていますか?憧れや未知な物への憧れを痛烈に批判しているんです。母親の言いつけを聞かず、好奇心を持って海の外へ出たがためにセイウチに食べられてしまった。そんな感じ?
ん~この文章書いていて、この解釈違うなぁって思いました。どうしよう……真面目なことしか書いていない。俺は「かぐや様は告らせたい」の映画を見に行きたいだけなのに……。どうしてこんなことに……。えっと……今日、お昼に職場のデスクに帰って来たら……『温泉』のチラシは置いてあったんですよ(←マジマジ)。そこから始まる愉快・爽快・痛快・物語!どうしてこっちの話をしなかった!絶対に座布団3枚は貰えたのに!そうか!明日すればいいのか。でも明日は竹取物語解説③があるしなぁ……。やっぱりブログの書くことの設定とかすべきちゃうな!
ここまで読んでくれた皆様へ多大なる感謝
【追記】それでは聞いてください。太刀風居合で「Bad Apple!!」。多分聞くに堪えないと思います。『東方ダンマクカグラ』気になってます!スマホゲームしないけど。