営業力UP-stage122-

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ビジネス・マーケティング
あの時の動作だけで「デキる営業マン」と強く印象づける秘訣
をお伝えします!
飛び込み営業や初めてのお客様を訪問する事があると思います。
その中で面会はできたけど、何かお客様の表情が悪いなと思った経験は
ありませんか?
私はある時まで気づかず飛び込み営業は全く成約につながる事は
ありませんでした。
今日お伝えする事をあまり意識できてない方は案外いらっしゃると思います。
それだけで今後そのお客様から依頼事が減ったりしてしまい、
「何で君は新規が取れないんだ」と上からの圧にストレスを強く感じ自分が
嫌になります。
逆にこの事を意識するだけでお客様から「デキる人」とレッテルを貼って
頂き新規顧客獲得数は同期や先輩の誰よりも多くインセンティブ評価含めて
社内でも一躍有名になり給料もUPします!
そうなる為に是非意識して頂きたい事が
「入室と退室のお辞儀をテキトーにせず徹底的にやる!」
これなんです!これを意識すれば礼儀ができる印象も残りデキる営業マンと
思われます。
ここでは心理的に
「初頭効果※1」と「親近効果※2」
この2つの効果が働きます。
人は物事を第一印象で判断し、その判断を正しいと思いこもうと情報を選択する傾向が あります。 
例えば講演後に会場を出た人は講演の最後に聞いた事を話題にする割合が
高いです。
その次に話題としてあがるのが、講演の1番最初に聞いたことです。
つまり最初と最後の印象を良くするだけでお客様から好印象を持たれるという事です。
自宅で時間があるときにでも礼儀作法など勉強してみて下さい。
それで今後の仕事の中で入室と退室の礼儀をきちんとやってデキる人と
思わせましょう!
これで初対面からお客様に良い印象を持たせてバンバン成約をもらえる
営業マンになっていきましょう!
※1:初頭効果⇒第一印象の情報が後々まで強く残る作法
※2:親近効果⇒初頭効果に対して最後に得た情報も強く残り印象に結びつく作法
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